【前向きと後向きのどちらを言葉の主役にするのか?経営での口癖修正】
ポジティブとネガティブの捉え方
当店は『横浜駅』にて
創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
個人的には
・ポジティブ/ネガティヴ
どちらも性質というより現在地として
捉えることが多いです📊
仮に現在、ネガティヴ地点に居ても
常に〈自分がどこへ向かいたいか?〉
♧導きたい場所があり
♧それを試み続けられるなら
現在地は、さほど問題としません🗺️
そして、その方角を示すのが
思考であり、言葉だと
《キシミール》は考えています💡
てなわけで本日は【〜言葉の主役〜】
についての記事です📝
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思考の主役、言葉の主役
さて現在地が
・ポジティブ/ネガティヴ
どちらにしろ
〈そこからどうするか?〉が
①思考の物語の主役決めとなります📖
ここで“己の目指す道“へ進みたい
と、考えられるなら
次の段階が今回のテーマにあたる
②[言葉の物語の主役決め]となる📕
《キシミール》が普段感じるのは
よくよく聞いたり
思考的には▷前向きでも
言葉的には▶︎後向きな
表現をする人や場合を見聞きしたり👀
つまり後向き言葉を主役にしている。
前向き主役、後向き主役
後向き主役の例をあげると
「〜は良かったけど、〜はダメだった」
「〜しているのに、〜になってしまう」
けれど思考の主役は前向きなので
それに続く言葉は
〈でも、めげない!顔晴る!〉的な気持ちにより
リカバー、フォローしたりを感じる。
ならば、本来主役にしたい方を
もっと惹き立たせたい✨
『〜が良かったから、〜もタメになった』
『〜しているから、〜も乗り越えられる』
思考の主役=台本だとするならば
言葉の主役=脚本や演技で
更に前向きを表現したいと考える。
私の物語にスポットライトを
進むべき道筋こそを照らしたい🔦
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思考と言葉を結んでゆく
思考と言葉には相互に通路、通信
繋がりがある🪢
この繋がりは貿易に似て
絶対に平等、対等なわけではなく
思考と言葉のバランスで変化してゆくと
《キシミール》は、想定している。
そう、今回記したかったのは
思考と言葉をリンクさせてゆく作法🍵
いわば“思考と言葉の前向き貿易“
無理やりGoogle翻訳をかけたら↓
Positive trade in thoughts and words…笑
ちなみに《キシミール》は
後向きな思考や言葉を用いないわけじゃない
〈でも、めげない!顔晴る!〉的な気持ち
それも活用したいし
だからこそ、どんな状況でも
前向き主役が輝きを放てるために💫
さいごに
〜になろうとも、【最善(ベスト)を尽くす】
《キシミール》は、常々
そんな言葉を綴り、口にしている。
逆境、想定外、不恰好
〜になろうとも、〜だとしても 等
後向きな思考や言葉は
前向きな主役が奮い立ち、描き変える
未来を試みられるチャンスだと想える❤️🔥
後向きな思考や言葉をメインに据えるのは
機会や環境に重きを置くような印象だ。
「この舞台、巡り合わせ、ことの次第」
も有り難いけれど
『そこでの自分、在り方、成り方』
こそ貴重な伸びしろだ🪽
♠︎人生のステージに左右されず
♤自身のボルテージで輝きを増す
後向きからも微細な光を吸収し、反射し
更に光彩を放つのは
いつだって前向きな姿からだ🪞
他人と比べて眩しくなくたっていい
アナタなりの優しい光で在れば善い
思考と言葉を伝達する光の信号🚥
それは何処へと通じる道案内なのか。
成果とは、顕れ
顕れとは、表現の成果。
成果とは、成長であり
成長とは、振舞いである🌸
思考と言葉を結ぶ
その仲人は“心“であろうし
心は、精神で磨かれ
精神は、神経をめぐり
やがて魂という、私の生き様と成る☘️
それぞれが言霊という魔法を駆使して
これからも人生の経営を築くのである🏯
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