【信念を素直さで磨き出す。事業での個性の発掘作業】
我々の信念とは?
当店は『横浜駅』にて
創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
我々の経営理念としては
◇お店を営む我々も
◇お店で働く女の子たちも
◇お店を活用してくださるお客さんたちも
《キシミール》を出て帰る日常こそが
豊かで充実するように
①挨拶をし合おう②お礼を伝え合おう
③自分をねぎらおう④相手をいたわろう
⑤優しく穏やかであろう
“ココロとカラダのメンテナンス“
“自分らしさを取り戻すリカバリー“
とするです💡
なので我々の“信念“とは
それらに基づいた言動や振舞いとなる🪨
なわけで本日は【信念を素直さで〜】
と題した記事です📝
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信念をたてる
仕事でも趣味でも生き方でも
誰しもに小さな“信念“のようなモノは
あると想う🤔
それを少しずつ、一本立ちさせるべく
探究したり、明確化したり
そうして[自分らしさ]みたいな面が
浮かび上がるのかもしれない🛟
仮に無くても、行動力、バイタリティで
突き進むことは可能だし
けれど有ると、それに伴う
おこないが出来るのは心強い
何故なら“信念“が未来へのコンパス
の役目となるからだ🧭
大袈裟にいえば
『私は、何処を目指す、こんな人間です』
という名刺代わりにもなる📇
信念は正しいのか?
では“信念“さえあれば良くて
それが正しいことなのか?と問えば
残念ながら、そんなことはないから
ややこしい😥
《キシミール》が想うのは
“信念“とは、意思でもあり=大きな石(岩)
に似ているのかもしれないと🧐
最初は小さな石に宿す程度の
意思だったモノが
次第に大きな意思(石)となり
やがて岩のように立派になる。
確かにそれだけでも凄みはあるが
本当は、そこから岩の違和感を
〈削り出し、磨き出し、洗い出す〉
彫刻のような工程こそが
“信念“の真髄であると感じている🔨
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信念を形作る切削工具
では、固まってきた
大きくなってきた“信念“を
より善くブラッシュアップさせるには?
そんな“信念“という巨石を切削する工具こそ
〈素直〉さなのだと
《キシミール》は、想う。
“信念“は、時に執念や意固地にもなる、。
それを解きほぐし、見え方や捉え方を
改めさせてくれるのが
周りからの金言や助言だったりもする。
もう一つ付け加えるなら
『自分に対しても素直になる』ことは
実は難しいし、見落としがちだ👀
“信念“を曲げたり、歪めることなく
“信念“のうちから真価を発掘する。
さいごに
“信念“のうちの真価とは
自分なりの、自分だけの
[流儀や作法]と呼べるかもしれない。
“信念“をたて、それに沿って振舞い
素直さをもって、真価を磨きだす
真価を発揮するには
己の[流儀や作法]をもちいり
そうして顕れてくるのが
生き様なのだろう🗻
志しとは、その一連の巡り、道のりを
感じ、見据え、挑戦する決意や試み。
そう気付くことで『築く』という
生涯や人となりへのビジョンも見えてくる🔭
服装も髪型も仕草も
色んな要素の中の一片だ。
そういった細やかなことから
友人、仲間、家族への心意気
趣味や仕事や社会への精神性
そして全てをひっくるめた
私という生命、魂によって
一生をどう育み、成長をはかり
大切なモノや人たちへと
何が遺り、遺してゆくのか?
自分の能力、魅力、ポテンシャルを
惹き出しながら歩む
お互いの姿勢や励み
粋や伊達な社会生活を通じて
アナタと共に切磋琢磨してゆけたらだ🏯
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