【しあわせに対するモヤモヤを感じて。自営業のコンプレックス】
しあわせを感じること
当店は『横浜駅』にて
創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
個人的には、ささやかなことにも
“しあわせを覚える“し
色んな福を感じる日々です🌺
それは実際に順風満帆ということでもなく
分相応、最低限の衣食住があり
毎日に試行錯誤と成長を試みられることに
“しあわせを覚える“からです☘️
けど…なんかモヤモヤする😶🌫️
贅沢を言いたいわけじゃないのに、何故に…
そんな本日は
【〜自営業のコンプレックス】と題して
心の霧の原因を探る記事です📝
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しあわせになりたいのか?
そりゃ、出来れば
しあわせでありたいし、しあわせになりたい。
だが、冷静に考えたり
俯瞰で見れば“自分は、しあわせ“だ。
ならば私は
「誰かにしあわせにして欲しいのか?」
というと
“自分でしあわせは見付けられる“となる。。
では、何故にこんなにもモヤモヤするのか?
と考えてみると、ようやく知れる。
『あっ、私は、誰かをしあわせにしたいのだ』と。
つまりは、仮に
〈自分から自分へのしあわせ〉値は高くとも
〈自分から誰かをしあわせに〉値が低いと
心のバランスがモヤつくのだ🧐
誰かをしあわせにしたい
《キシミール》で述べれば
『誰かをしあわせに出来ているか?』
は、置いておいても
関わる人、女の子たちやお客さん
ひいては取引き業者さんやご近所さんなどの
助力になりたいと志している❤️🔥
特に
◇お店を営む我々も
◇お店で働く女の子たちも
◇お店を活用してくださるお客さんたちも
《キシミール》を出て帰る日常こそが
豊かで充実するように
①挨拶をし合おう②お礼を伝え合おう
③自分をねぎらおう④相手をいたわろう
⑤優しく穏やかであろう
“ココロとカラダのメンテナンス“
“自分らしさを取り戻すリカバリー“
を経営理念に据えて奮闘している🪨
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公私、オンとオフ、プライベート
前項の通り《キシミール》は
生業、仕事のなかでの信念もかたまり
邁進が叶っているし
成果や実感、励めることへの
“しあわせも見出している“
それでも、やっぱりもう一歩
“しあわせにしたい“のは
『大切な人たち』もなのだ🏠
大切な人、好きな人、愛する人を
♤しあわせにしたい
♤しあわせへ導きたい
♤しあわせにさせて欲しい
そうして“共にしあわせを💐“
このピース、ここがハマらなければ
どうしてもモヤモヤしてしまうのだ🗻
さいごに
まだパートナーやご家庭を持つに
至ってない場合でも腐らずに
〈未来の誰かをしあわせにするべく〉
毎日は己を磨く時間だと想える⏳
更にいえば
日々とは“周りをしあわせにすること“の
訓練、鍛錬でもあるかもしれない。
それは八方美人とかボランティア
奉仕活動を指すわけではなく
自分なりにで構わない
テーマや目標や課題であって
無理せずにトライしていたいことだ👟
また、決して独りよがりの
「しあわせにしたい」ではあらぬよう
自身を正したり、律するのも必要だろう。
この想い、私の想いを
誰かの負担にさせてしまっては
本末転倒だからだ。
“私のしあわせにさせて欲しい気持ちを
受けとってくれる人“
果たしてそんな人は現れるのか?
それも定かではないが、いざ
“私がしあわせにしたい人“と出逢えたとき
この熱情、誠心を清らかに
贈れる自分で居たいと想うのだ🎁
そう想像すると
モヤモヤが完全になくなることはなくとも
少し晴れた気分になった☀️
“私のしあわせとは
誰かをしあわせにさせてもらえることであり
誰かのしあわせを共に歓べることだ“
単純といえば単純なことなのに
すぐに見失ってしまう“しあわせ“
《キシミール》は、生業を通じて
仕事と私事から学ぶ生涯にあって
これからも私なりの一生
生き様を築いてゆきたい🏯
それこそが
[我が人生という経営]なのだから。
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