【恋愛について考える。個人経営の人生設計】
人生にとっての恋愛とは?
当店は『横浜駅』にて
創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
現在は、オーナーのママと息子の店長にて
お店を営んでいる🚿
さて唐突だが、人生における「恋愛」とは?
▷生き甲斐
▷守るべき心強さ
▷日々の共感者、共鳴者
なとなど、さまざま想いは膨らむのだろう🎈
この記事を書く息子店長の私は
中年にしながら独り身であり
こと「恋愛」に関しては
からきし自信も甲斐性もない、。
けれど『恋人/伴侶』を想像するとき
◇どんな存在と共に居たいか?
◇どんな未来を描きたいか?
については考えさせられている。
そんな本日は【恋愛について〜】を
テーマにした記事です✍️
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恋愛と恋人、伴侶
個人的には「恋愛」と『恋人/伴侶』は
別のイメージで捉えている。
いわゆる「恋愛」とは
❶何処へ行きたい❷何をして欲しい
❸何をしたい
「恋愛による恵み」を求めているように映る
そんな人をよく見かける👀
一方で《キシミール》の想う『恋人/伴侶』とは
〈自分をどういう人で居させてくれるか?〉
だと、認識している。
仮に「恋愛による恵み」をベースにしている場合
『恋人/伴侶』はきっと
❶〜❸を叶えてくれる相手が対象となる。
しかし〈自分をどういう人で居させてくれるか?〉の『恋人/伴侶』をベースにしていると
おそらく「恋愛」は
①何をするにも自分を成長へと導く道筋
としてエネルギーを活かせると想うのである。
恋愛とは何のためにあるのか?
《キシミール》にとっては
人生のなかの成長のひとつ☘️だと考える。
だから、そこから沢山学べることもあれば
無理に振り回されることもない。
けれど、人間の性として
やはり恋慕や愛慕は特別な活力だ❤️🩹
どんな恋愛からも私を養い育ててもらえる。
であれば、尚のこと
その貴重な機会を大切に過ごしたい🌱
ときに心細さから「恋愛」をする
対象者を選んでしまいそうになるが
私がどういう人間で在りたいか?
[その指針や道しるべとなってくれる]
いや、自分がそう感じさせてもらえて
顔晴ろうと誓い、進み続けてゆける🐾
『恋人/伴侶』を見付けるのか
はたまた私は、その念を届け、贈れるのだろうか💝?と考えさせられる次第だ。
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愛情のカタチ
愛情のカタチもさまざまだと想う。
いま《キシミール》が抱くのは
単に言葉で「好き/愛している」と告げるより
“貴女に何度も惚れてもらえるくらい
顔晴る自分で居させてくれて“
『ありがとう』という気持ちを
愛情として伝えたい。
難しいニュアンスだが
「恋愛」を満たすために貴女を喜ばせるのではなく
“私なりの『人生』を築くためには貴女を歓ばせらる人間で在りたく、成りたい“
なのだと感ずる。
これは「相手の容姿が端正だから」とかじゃなく
齢を重ねながら、お互いの魅力/能力が一層惹きたてられ、惹き出されてゆくという本能を指す☝️
さいごに
「そんな相手と出逢えるわけない」
「理想が高すぎる」
果たしてそうだろうか?
確かに「理想が堅すぎる」とは痛感する。笑
けれど、これは
♧相手が居ようが居まいが
♧現れようが現れまいが
私がそう心に刻み
生涯の成長を志す道理のままなのである📖
一番の信念は“相応の自分“
私が描く人生に“相応しい自身“なのだから
己がやるべきことと定めた日常の意志は
何一つ動じないのである🪨
〈アナタが居てくれて私は完成した〉
〈私が居ることでアナタを感激させたい〉
それが《キシミール》の想う
『恋人/伴侶』であり
『恋愛』の成熟なのだろう🍏🍎
この想いは、人によるというより
人の心によるものだ。
既に恋人や伴侶がいる方なら
そんな想いが齢とともに湧くだろうし
胸のなかで芽を出しているだろう🥔
上手くは伝えられない
伝えられる人間かも分からない
それでも《キシミール》
私は、自分を鼓舞し、その姿やおこない
振舞いなどで
周りへとエールや応援の種をお裾分けする
そして《キシミール》のお客さんだったり
関わる誰かに
素晴らしい『恋人/伴侶』との『恋愛』が
ご縁が巡ればとも想う。
何故なら、それが
《キシミール》であったり
事業、働きを通じて
いや、人生を通じての福や好転という
作品を遺す
私なりに築きたい生き様だからだ🏯
私の『恋愛』は、まだまだ成就しないだろう
それでも私の精神の、魂の中では
愛情が増し、宿り、やがてにじみ出る
そんなお爺さんになる…
予定である🗻
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