【日常へ繋がる非日常を嗜む。個人経営の浮かれ予防】
日常と非日常
十人十色、色々な人がおり
その数だけ個々の生活や営みがある🏠
日常とは
▷いつも通りだとか
▷ルーティンみたいに
生活の基礎となる面だとすると
非日常とは
▶︎普段とは異なる
▶︎パーティーみたいに
営みを装飾するような感覚だ。
多くの場合は
非日常を好んだり、そんな日のために
日常を過ごしていたりもする。
そんな
日常と非日常の関係性⚖️
バランスについて考えるのが
今回の記事です📝
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非日常とは何か?
当店は『横浜駅』にて
創業39年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
私的には
「非日常のために日常を過ごす」より
『日常こそが充実するために非日常を嗜む』
そんなイメージで捉えています💡
小さな非日常でいえば
・仕事帰りにお酒を飲みに行ったり
・恋人などとデートをしたり
・寄り道やお買い物
も非日常だと感じるし
大きな非日常でいえば
・予定を合わせての飲み会
・ライブやコンサート
・旅行や観光
という具合に感じています🎙️
日常ベースと非日常ベース
もしかすると若い時分は特に
「非日常のために日常を過ごす」
もっと楽しく、刺激的なことを!と
求めガチなのかもしれない👀
そしてその
♤日常ベースと
♠︎非日常ベースの感覚の差異が
徐々に歳を重ね、過ごす日々へと
影響を及ぼすように映ります🪞
「何かがないとつまらない」
「何故に自分には何も訪れないのか?」
《キシミール》なら
『こんなにも有り難かったのか』
『何故に自分はささやかな訪れに気が付けなかったのか?』
♤日常ベースを育みつつ
非日常とも向き合いたい🤝
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非日常の浴び方
例えば上記であげた
[小さな非日常]を
日常としている方々も居るだろうし
[大きな非日常]も込みで
日常としている人も居ると思う。
では“自分はどうだろうか?“
《キシミール》の例で述べれば
予定があると、もうひと月くらい前から
ソワソワしているし
その日は浮かれ過ぎてしまう気配すらある、、笑
案の定、翌日は二日酔いになったり
日常との乖離を良くも悪くも敏感に浴びてしまう。。
だからこそ想う。
『この気持ちを平凡な日常へどう活かしてゆくかな』と。
さいごに
なんとなく非日常とは
宝石とか高級時計、とっておきのモノ
に近いのではないだろうか?
身に着けていると気分が高揚したり
何がしかの精神的な作用をもたらすけれど
その「着けた時」
ばかりにとらわれるのではなく
〈身に着けていない時〉にフォーカスして
大切にしまったり、飾ったり
その存在感でなんだかウキウキしたり
ワクワクしているのが
ただの日常にも好影響を運んでくれる💎
そんな風に《キシミール》は
非日常を眺めている👓
実は日常の中にだって
たくさんのイレギュラーが起こるし
ほんのちょっと見方、受取り方が変われば
非日常のオンパレードに想える。
“有り難がる“
それが非日常を意味している📙
“愉しみがる“
それが日常を築く道を示してゆく🛣️
♧なんてことない日々
♧同じような毎日
《キシミール》には↑が
素晴らしい言葉に見える🔬
だって、その中に何があるのか
探せるのだから🧭
さて今日という1日には
どんなお宝が眠っているのか?
覗いてみるとしよう🔭
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