【中庸で中道を行く。自営業なりの道筋】
世界で巻き起こる動向
トランプ次期大統領の
存在や発言によりなのか
はたまた既に時代がそう動き出していたのか
急速に左派/左翼と右派/右翼の構図が色濃く
一般的にも感じられるような世相に映る。
当店は『横浜駅』にて
創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
私は学もないし、難しいこと分かりません!
それに他所さんを啓蒙したり
イデオロギーを語りたいのではなく
“自分の生きる時代において
私はどう振舞うのか?“
を考え、模索している次第です。
そんな本日は【中庸〜】を
テーマにして綴る記事です✍️
左翼と右翼
きっと冷戦時代や
日本でも日本赤軍、学生運動の問題の頃には
左翼と右翼の構図は
「分かりやすくあった」のだと想う🧐
それらが抑制され〜数十年
平穏になったかと思われていたが
今現在に現れているのは
そうした思想はプロパガンダを通じて
増長していたという現実だ。。
特に左翼的な拡大が目立つ👀
一見は聞こえの良いことを謳う
平和で、平等で、差別がなく…
だが怖いところは
「誰にとってそうなのか?」だ。、。
慎重にはなりつつ、キチンと見通したい👓
世界の構図と政治とメディアの構造
超ざっくり記せば
西側諸国(欧米)vs東側諸国(露中)があり
国内でいえば
・与党に対して野党
・国家権力に対してメディア
が、抑止力/監視役として機能している。
世界でいう自由主義/リベラル?とは
LGBTQ、移民、環境、そして前項の
平和で、平等で、差別がなく…
が掲げられているし
確かに重要なことに見えるのだが
これらは結局
「都合の良い方からの押し付け」に
なっているのではないか?
つまり、マイノリティを焚き付けて
分断をはかり、混乱に乗じて転覆を目論む
正に都市伝説じみたことが現実化しつつある、、。
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インターネットにより顕在化してきた
今露呈しているのは
抑止力/監視役であった側が
極左的になってきていることだ。
野党、メディアが
「必要なことだ」「世界のトレンドだ」と
諸問題を取り上げる。
無関心な私たちは
「そうなのか、時代は変わったなぁ」としか
感じていなかった。
だが今、その流れにNo!を突き付ける
人物や揺り戻しが起こっている。
果たしてこれが正しいかどうかは
また未来になって歴史として見なければ
分からないだろう。
しかし、確実に
世界の抑止力/監視役の一時代は岐路だろう。
日本も日本らしい道を進めるのだろうか?
さいごに
抑止力/監視役とは
統制下、コントロール下に置くための
システムだ。
日本視点であれば
▶︎反日の国との関係
▶︎反日国の国内
これらも余計な協力関係を結び
力を付けぬように
コントロールするためのプロパガンダだ📰
日本国内でも
大日本帝国時代に戻らぬように
抑止力/監視役=野党やメディアがある。
そして、その野党やメディア
=左翼的であり=反日国の右翼にも通ずる。
当然、100%がそうでないところが
ややこしくさせてゆくのだが
思想の根っこを辿ると、そう誘い
焚き付ける動きは確かにある、、、。
極端にいえば
反日国または他所の国の人たちが謳う
LGBTQ、移民、環境、
平和で、平等で、差別のない国
=日本国を日本人以外が入りやすくするため
=日本人以外を増やしてゆくため
分断して、混乱に乗じて
新しい国(カタチ)に置き換える目論みは
紛れもなくある。
それは夢物語かもしれないが
それでも歴史はそんなことを繰り返してきているのも明らかだ📖
私たちが当たり前と想っている
◇資本主義も
◇民主主義も
◇法律制度も
近現代で採用されている
統治システムでしかない📄
そうして統制していた側も
抑止力/監視役の側も
次なる世界、社会の旗印を立ちあげる
イマがそんな転換期にさえ映る🏁
さて学のない人間がこうして頭を悩ませても
訳がわからなくなるばかり😥
結局のところ私に出来るのは
中庸、中道の我が道を拓いて進むことだ🐾
ある政治家のYouTubeチャンネルで
『私たちは左翼、右翼じゃなく、仲良くいきたい』と言っていた。
くだらないとも思うが
それくらいの気概、キャッチコピー
スローガンを持って分かりやすく
無関心だった人が中庸、中道、仲良くを
目指し、試み、惑わされぬ社会になればとも想う。
何より恐ろしいのは
自覚がない、無自覚に巻き込まれることだ。
他人を非難し、自分の正義を振り翳す
そうではなく
先ずは自身で考え、学び、模索して
その上で左や右に偏らず
自分という我が道を歩むことで
全体が真っ直ぐな道になることを願う🌠
日本の中の『横浜駅』において
《キシミール》は、穏やかに優しい気持ちで
己の信念、志しに準ずる
人生の経営に本日も試行錯誤するのである🗻
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