【視野を広くするとは?個人経営の先見鍛錬】
さまざまな角度から見る
よく
⑴多角的に
⑵視野を広く
⑶さまざまな角度で
物事を見よう、捉えようとの言葉を聞く🙉
当店は『横浜駅』にて
創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
我々のような個人店、小さな事業の場合
どうしても自分たちのことで手一杯で
周りの分野や業界に関することまで
興味や学びを持つのに及ばない実情が
往々にしてある。。
しかし、視野を広げてゆこう!という
気概がなければ、それこそ停滞、低迷
手詰まりになってしまう😥
てなわけで本日は
【〜個人経営の先見鍛錬】と題した記事です✍️
おすすめの記事【目新しいとは磨いてそう魅せること。自営業者の初志貫徹】
視野の広げかたとは?
視野を広げるには?と想像すると
「広く見渡す」というイメージが湧く👀
特に他分野、多方面という横の並びや
「別角度で」という一つを見回る
そんな感覚で思い浮かべないだろうか?
確かに①色々を知る、興味を持つ
ことがスタートだ🚩
次に②それらの見方を変えてみる
そして《キシミール》が
一番に重視しているのが
③その根幹、本質から、どのように進んでゆくのだろうか?
という、種から枝葉や花
実となり木になり林、森となる未来を
描いてみたり、観察、考察、
自分なりにリアレンジしてみることだ🪵
視野を貫く
前項の③を言葉で表現するのなら
「視野の深掘り」も近いけれど
〈視野を貫く〉てなのはいかがだろう?
“信念を貫く“[初志貫徹]
《キシミール》は、そんなイメージで
③を重視して、愉しみたい。
先ずは己の〈信念や志し〉があり
それを他分野、多方面の事柄から
見出して、発掘して、研究して
取り入れたい=智慧にしたい🌠
どんな映画を観よう?的な気持ちで
①どれをチョイスして
②物語の機微にも感動をして
③この作品はどんな意思から始まり
どんなメッセージとして伝えたかったのか?
そして“自分ならこういう物語にしたい“
それが〈視野を貫く〉かもしれない🔩
おすすめの記事【1日という重みを感じる。自営業者の積み重ね】
上部だけに踊らされない
つい触り、概要、上部を覗いたくらいで
知った気になって論じてしまう、。
現在、世間で話題の新聞、テレビなどの
オールドメディアからの情報収集では
つい、それを聞いて納得、早合点しそうになるが
やはり、自分の目で耳で知識として
“知ろう、学ぼう、養おう“
とする習慣化が大事だし
現代は、それがインターネットを通じて出来ることも個性の育みかた、自己形成に大きく関わるように映る📱
ただし、情報は情報であり
知識は知識でしかない、、。
それらを組み合わせたり、積み重ねたり
試行錯誤したり、噛み砕いてゆくのには
智慧が必要だし
そのために[情報も知識もある]ことは
肝に銘じていたい。
さいごに
〈先見の明〉とは、どんなものだろう?
真に未来が見える
見透せる人もいるのかもしれない。
《キシミール》は?といえば
そんなことが出来たのなら
もっと優雅に生きているのに😢と想う。。笑
だが、そんな自分にも
いや、だれにだって
〈未来を描く〉ことはできる🎨
制限なく自由に描くことも
一つの手法だけれど
《キシミール》なら“信念や志し“という
我が流儀、流派、作法を築きながら
その中で〈私なりの未来を〉描きたいのだ🖼️
結果がどうなるかは分からない
それでも成果を嗜みながら歩む道🛣️
未来を描くとは=生き様ではなかろうか🤔
未来予測とは、時代や世相や社会の動きを
見渡すこともそうかもだが
自分が未来にどうなっていたいか?の方が
より大切に想わされる。
〈先見の明〉も世界の動向というより
私の動向を、おこないを、振舞いを
見据えてのぞむ、道しるべ
道案内の光、明かりを灯してゆく
それが《キシミール》の考える
〈先見の明〉なのだと、腑に落ちる。
まだまだ未熟な私の未来には
くすぶる火のように、微かな、僅かな光しかさしていない。
そこへ光明が差し込むように
目の前の壁や未開の道を
私は“信念や志し“をもって貫きたい⛏️
視野を広げることで見えるモノ
視野を貫くことで差し込むヒカリ
どんな景色が私たちを待つのか
本日も『横浜駅』で共に顔晴りましょう🤝
- LINE追加(QR画像をクリック)で



