【行動するとは何か?自営業で働く質の向上】
質を上げるために
質を上げる…
仕事、趣味、人間関係、生活そのもの
「質」の価値観も多様だろうが
個人的に想う「質」とは
自分の描く未来へのクオリティ
品質であり、資質であり、性質を惹き出す
それは「自分の周りの質」ではなく
〈自分自身の質〉
つまり己がレベルアップすることに想う。
当店は『横浜駅』にて
創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
一時的に売上が高まったとき
少し贅沢な物に触れたとき
つい周りの質につられて
自分の質も上がったように勘違いしてしまう、。
本日はそうならぬための予備録な記事📝
おすすめ記事【アドバイス/助言の活かし方。個人経営なりの発揮の仕方】
己の質を惹き出す
“己の品質、資質、性質を惹き出す“
ここで質を高めるや、上げると記さないのは
先ずは自分の中にある
質を惹き出すことから始めたいからだ🪨
①己の品質とは、品性のことであり
・言動=言葉遣い、所作
②己の資質とは、探究心のことであり
・自分は何がしたいのか?
③己の性質とは、再現力のことであろう
・そのために何をするのか?
それは詰まるところ
“生きるという表現力“ともいえる🎨
②資質から芽生えた発想を
③性質を成育させながら形づくり
①品質を磨きながらあらわしてゆく
《キシミール》は、てな作法を構築したい🏯
惹き出すには行動
惹き出すには行動が必要だろう。
それをドラえもんの
四次元ポケットで例えるなら
内にある道具が②資質で
それを取り出すのが③性質で
実際に取り扱うのが①品質だろう
であれば、形として出すところ
=行動がスタートラインとなる🪢
“秘めたるモノを出すことで
惹かれるモノへと育てる“
ただし、行動とは「やればいい」のではないし
中身が伴わねばならぬ点も注意が必要だ、。
そう[作業と行動」を住み分けすることが
重要なのだと《キシミール》は想う。
では、作業と行動の違いは何だろう🤔
おすすめの記事【キシミールが女の子の接客についてのアンケートを取らない理由】
作業と行動の違い
▶︎作業とは、ルーティンとも呼べるし
▷行動とは、プロポーズとも呼べる
▶︎作業を茶飯事とも呼べるし
▷行動を一大事とも呼べる
《キシミール》的な『行動』とは
“目的や目標のために興す動き“
そんなイメージだ🧐
それは、やがて繋がる、結ばれる
連なってゆくようなニュアンス🪡
▷行動は、道を拓く工程で
▶︎作業は、道を補佐したり、補修する段階
その使い分けをしながら
『今の私がやるべきなのはどちらのなのか?』
行動で質を惹き出し、磨いて
作業で質の荒削りを拭き取る💎
さいごに
仕事、業務に置き換えても
▷行動をして大枠を掲げたり
持ってくる役割りの人と
▶︎作業で製品としてパッケージング
整えてくれる役割りの人とが居る。
そんな工程と段階を
自分の中でも駆使をして
“己の品質、資質、性質を惹き出す“
《キシミール》は、そう想像しながら
我を導こうと試行錯誤している。
例を挙げれば
何かのトレーニングだとか、読書だとか
練習、復習、学びに関しても
“目的や目標のために興す動き“
『行動』から始まったものの
次第に続けるのが大変に感じてくる😥
そんな際には
♤作業的行動に置きかえる
=ルーティンや茶飯事にしてしまう
そうすることで
橋をかけるというか🪜
止まりかけた道を補助、補修して
進んでいこうとする🐾
反対に気を付けるべきことは
♠︎行動的作業にならぬことだ
“目的や目標“を取り繕う
“目的や目標“があることを盾に
言い訳のように
“目的や目標“自体を作業化してしまうことだ🚧
完成の道を目指すのではなく
作業をし続けることにとらわれてしまう
陥ってしまうパターンだ、。
では、何が一番肝心か?は
♧能動的行動 を
ということに尽きるのだろう❤️🔥
〈自ずから働きかけよう〉
コレは『行動をしよう』
アレは「作業にまわそう」
ソレは“己の品質、資質、性質を惹き出す“
為なのだと📢
①己の品質とは、品性のことであり
・言動=言葉遣い、所作
②己の資質とは、探究心のことであり
・自分は何がしたいのか?
③己の性質とは、再現力のことであろう
・そのために何をするのか?
②資質から芽生えた発想を
③性質を成育させながら形づくり
①品質を磨きながらあらわしてゆく
こんな回りくどい作法を
《キシミール》が描くのも
単なる自己の流儀にすぎない🐲
たが、流儀=信念や志しを
人生に宿して生きてゆくことこそ
私なりのテーマであり
生き様であり
家族なのか、仲間なのか、
仕事を通じた誰かへなのか
遺る“私の作品“であるのだから
その『質』を惹き出すための行動を
生涯、試み続けたい🗻
焦らず行こう、慎ましく行おう
それが人生の経営を嗜むコツなのかもだ。
- LINE追加(QR画像をクリック)で



