【アドバイス/助言の活かし方。個人経営なりの発揮の仕方】
アドバイスや助言をもらう
困ったとき、迷ったとき
つまづいたとき、立ち上がるとき
周りからのアドバイス/助言があると
大いなるチカラとなる。
上司かもしれないし、同僚かもしれない
親かもしれないし、友人かもしれない
他にも著名人の発言やSNS
歴史的な偉人の本から
励まされることもあるだろう📖
当店は『横浜駅』にて
創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
個人的には常々に
“生きるヒント“を探している🔍
そんな今回は【〜助言の活かし方〜】と
題した記事です✍️
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答えがあるのに叶わない
ホリエモンが述べていた
「言われた通り、書かれてある通りにやればいいのに、それすらやらない人が多い」
昨今は、成功者と言われるような方らが
そのノウハウや経験を惜しげもなく明かしてくれていたりする。
しかし《キシミール》の経験としても
▶︎言われた通りに出来ない
▶︎言われた通りだと合わない
と、実体験として感じるところがある。。
そんな「答えがあるのに叶わない」状態を
どう拓いてゆけば良いのか?
先ずは
⑴やってみる
⑵精査する
⑶抽出する
そうして一つずつ壁を崩してゆく⛏️
答えは正解ではない
〈答えは正解ではなく、正解に応えもなく、ただ創ってゆくものだ〉
今、《キシミール》が想いついたのが↑だ。笑
私も不器用で天邪鬼(狙ってない)ので
「他人の言われた通りにやる」のが苦手だ😥
ただし「やりたくない」のではないし
「やりたいけど合わない」から
『どうやったら出来るのか?』を
自分なりに模索して体現することをする🧩
だから先ずは
⑴やってみる
⑵精査する
⑶抽出する
その中で僅かに残ったり、得たモノを
ヒントや経験値、肥やしとして
ゲームのように[自分の能力ポイントへ]
割り振ってゆく感覚でいる🎮
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アドバイス/助言の現し方
アドバイスや助言をもらった際
先ずは⑴やってみる 訳だが
「そのままやってみる」のもアリなのだけど
自分の場合は〈そのままやらない〉
自分のスタイル、自分のニュアンス
自分のアイディア、自分のインプレッション
つまり[型、差異、発想、印象]に
アドバイス/助言を乗っけるイメージだ💡
言い換えれば
・得意分野
・好きなこと
・関心があること
と混ぜる、交ぜる、落とし込む
それを“必要な分野へ当てはめる“
といった順序、流れ、作法を
築こうと考えている🥋
さいごに
当然かもだが、例えば
ある仕事のアドバイスや助言を
もらったとして
「全く的外れのことをやる」訳ではない
あくまでもアドバイスや助言を
汲み取って、組み込んで、組み上げて
『こんな感じにしてみました』だろう🎁
むしろ《キシミール》の場合
“言われたこと、書かれていることを
そのままやりきる能力“
がないので
それが出来る人に感服する😳
私は、いつも自問自答をしているタイプだ。
♤自分とは何か?
♤自分に出来ることは?
♤自分のしたいこととは?
♤自分は、どう在り、どう成りたいのか?
最初は、芯、核となる部分を
探していたし
そこが少しずつ定まってきたら
それを明確化させるために
表現を磨いてゆくわけだし
磨いてゆくには
適当ではなく、作法や流儀を設けたい〜
と、一連を捉えている。
アドバイスや助言は、有り難い。
有り難いからこそ
身に付けたり、栄養として
血肉にしたい🍖
私みたいな不器用で鈍臭い人間が
「そのままやりましたよ」では
ポーズでしかない。
《キシミール》は助言やアドバイスで
ポーズを取りたいのではなく
ボーン(骨)に筋肉として付けたいのだ🦴💪
どんどん吸収をしたい。
誤った摂りかたをして
たまには腹を下すこともあるかもしれない、。
だけど、せっかくの
アドバイスや助言なら
『いただきます、ごちそうさまでした🙏』
と添えて、金言(菌🍄)や好運💩としたいのだ。
《キシミール》は、仕事の仲間が居ないので
周りの人からアドバイスや助言を
いただけることはほぼ無い。
その分、社会で顔晴るアナタや
お店で働く女の子から学び取ることと
世間の情報やさまざまな本から
教えてもらうことは
いつまでも続けてゆきたい📝
こうして成長が叶う今日に感謝しきりだ✨
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