【五感を養い、第六感を育てる。経営者のイメージトレーニング】
五感とは何か?
視覚/聴覚/嗅覚/味覚/触覚
これらをまとめて五感と呼ぶそうな。
当店は『横浜駅』にて
創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
私的には、この五感を養うことで
第六感を育てたいと考えています💡
ちなみに六感とは、“まとうモノ“
雰囲気/気配/オーラのイメージです✧
今回もスピリチュアル的な話題ではなく
想像や創造のお咄として
自分なりの〈感覚〉の予備録となります📕
それでは人生を経営するうえでの
【〜イメージトレーニング】に
ゆくとしましょう!
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東洋思想の六根
眼/耳/鼻/舌/身/意
東洋ではこれらをまとめて六根と呼ぶ。
◆つまり五感は、西洋的であり
六感は、後に開くモノ
◇一方で六根は、東洋独自であり
六感的な『意』は、元から備わっているモノ
そんな風にも映ります👀
さて《キシミール》は、その第六感
六根でいう『意』を育てるには
五感= 視覚/聴覚/嗅覚/味覚/触覚
五根= 眼/耳/鼻/舌/身
を養う、と想定している。
それは、それぞれが“まとうモノ“
雰囲気/気配/オーラの『意』を感じる
へと、連なる訳です。
六感を育てるには?
《キシミール》が想うには
五感= 視覚/聴覚/嗅覚/味覚/触覚
の内なる面、帯びる面、放つ面
雰囲気/気配/オーラの『意』を感じる
要するに[感受性]
もっと噛み砕けば[感想]を覚えること。
きっと我々は、考えなくとも
何となくで感受し、味わい、
影響を浴びている。
先ずはそれを意識的に探ってみる
▷美しい/心地よい/香り高い/まろやか/なめらか
風合いとしてでも良いし
風格としてでも良い
更には、そこに至った軌跡、奇跡
▷物なら発案者、発明者、生産者
▷自然のモノなら、この瞬間の息吹き
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明と暗、どうせ伸ばすなら?
一口に[感受性/感想]といっても
その[感激]に明と暗、光と闇があるならば
光明が映える格好を目指したい💫
それには、「邪念」や「怨念」に惑わされず
やはり『感謝の念』のエネルギーを
用いるのが善きように想える。
これは表面的な良い格好しいのためではなく
作法や型として『感謝の念』という
“観念“をデフォルトとして宿すことを指す🌱
五感= 視覚/聴覚/嗅覚/味覚/触覚
五根= 眼/耳/鼻/舌/身
に、どんな『意』を抱き、持ち、保つのか?
『感謝の念』を耕すことで養い
『感謝の念』を覚えることで育みたい☘️
さいごに
《キシミール》的には
『感謝の念』という“観念“が根にあるなら
辛さ、苦しさ、悲しさ、悩ましさ
羨ましさ、妬ましさ、弱々しさ
みじめさ、みすぼらしさ
自分の内でモヤモヤする
それらさえもコントラスト🎨
光明が映える奥行き、立体感
それこそ私だけの
雰囲気/気配/オーラを形成するのだと
捉えています🖼️
第六感とは、先ずそこに在るモノ
視覚/聴覚/嗅覚/味覚/触覚の
“まとうモノ“
特に善いと想える面を探り、覚えること
やがて五感それぞれの“まとうモノ“を
感じることが養われると
♤そこには未だないモノ
♤在るかもしれないが触れられないモノ
♤これから成る可能性へと向かう道しるべ
五感や五根= 眼/耳/鼻/舌/身 で、ではなく
己だけの『意』で感じられる
雰囲気/気配/オーラ を描き、築き
顕わしてゆく〜
それが我が“生き様“として育つ❤️🔥
道筋なのでは🤔と考えています。
まどろっこしいのを改めると
『ありがてぇー』に尽きます。
とにかく身の回りの人もモノも全て
『ありがてぇー』なんです。
この『ありがてぇー』は
他人からしたらそこまで?というくらい
雰囲気/気配/オーラ みたいな状態です。
『感謝の念』という“観念“をデフォルトに
というのも
潔さ、慎ましさに通じます。
最早、あきらめと言っても良いかもしれません🤲
私という“ちっぽけな人間“が育つために
沢山のヒントをくれて『ありがてぇー』
と“観念“して、今の未熟な自分には
『感謝することしか出来ない』という念です⭐️
あとは日々、成長を試みるだけ
生涯をかけて成長を志すだけ。
何故なら、それこそが
生き甲斐であり、嗜みだから
《キシミール》は、そう想っています🪨
人生の経営は、難しいけれど、確かに愉しい
それを感じさせてくれて、教えてくれる
皆さんに『ありがてぇー』です🙏
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