【”運に好意を寄せる”についての深掘り。自営業者のマインド補完】
運に好意を寄せるって何?
前回の記事内にて↓↓
【パワースポットとは何なのか?経営観点から見る気運の洞察力】
“運とは、そこら中に
◇浮遊していたり
◇溢れているもので
そこへと自身を導いたり、纏ったり
好意を寄せることで現れる🦊“
現時点では
そんなイメージだと綴りました📝
当店は『横浜駅』にて
4月で創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
本日は、更なる予備録として
具体的に『運に好意を寄せる』とは
何なのかを考えてゆきます🖊️
好きなことより、好きを見つけること
例えば「宝くじの当選」という
運に恵まれたくて
◆「1等大好き!😍」と好意を寄せると
〈運に選ばれる〉という発想ではなくて
◇どんな結果でも、そこへ至った成果
現時点にある善い点を有り難がる
そういう感覚を《キシミール》は
『運に好意を寄せる』だと考えている☘️
上の例だと
宝くじが当たらずとも
・買うことで愉しめた
・夢が広がった
ではそれを踏まえて
・自力で出来ることは?と活気を得た
やはり運とは、身近に存在し
どの気運に歓ぶか?に想う⛩️
つらいこと苦しいことには喜べない
それはそうなのだ😥
自分のことも周りのことも
不運に喜びたくないし、実際に喜ばない、。
それでも
“つらいこと、苦しいこと“の中に
そこからの風向きに
好転を探ることはしたいのだ。
常に前向き、ポジティブ
強くあれ!とは思わない。
自分のペースで構わない
立ち上がり、奮い立ち
己を導きたい先が拓けそう
築いてゆく気力
地道に養い、成育させていたい🌱
おすすめの記事【自分がお客の時、お金を払う人ではなく、敬意を払う人であろうと想う】
運に親しみ、運と連れ合う
ある意味で
[運も空気と一緒]
運とは生涯を通じて連れ合う仲に想う。
ならば、負担をしいたり、重荷にしたり
無理難題の要求をするのは酷だ。
“空気に親しんでいる“と言う人は
なかなか居ないかもしれないが
酸素の偉大さは分かるだろうし
運も同じく寛大に感じる。
酸素に包まれているとすれば
運には見守られているのだろう👀
どんな運と出逢い、付き合い
共に育ってゆくのか
人生の彩りを改めて認識する🌸
さいごに
理不尽なこと、不可解なこと
天災や人災で不運を被る場合だってある、。
そこに原因や理由、矛先を求めたくなる
気持ち、痛みの想像は浮かぶ、、。
目の前の惨事を受け入れ難く
まさに絶望を味わう日が来るかもしれないし
世には実際に、そんな境涯に苛まれる
生命や土地がある🌍
それらに《キシミール》がかけられる
立派な言葉などないし、無力極まる。、。
だから、せめて
自分に関しては自ら手掛け、思考し
もがき、潔くなりたい。
やりきれない、悔やまれる
妬みや怨み…
さまざまな感情もまた
方方に渦巻いている。
そこへフォーカスすれば
無慈悲で、おぞましく、恐ろしく
見えてしまう世界も
もっと大きく、広く見渡せば
虚無を覚えるほど人智を超越した美しさに
映るのは何故だろうか?
全ては色であり、コントラスト
それも模様なのだろう🖼️
恥ずかしい記憶を黒歴史と呼ぶ。
その内側、内部に
ほんの僅かミクロでも
輝く点を見つけられれば
それは夜空になり得
宇宙にも匹敵する程の可能性なのだ🚀
♠︎満点の一生は難しいかもしれない
♠︎誰かと比べて見劣る点かもしれない
だとしても《キシミール》は
♤自分だけの最高得点であれば
1点の人生でも納得をしたい💐
この1という値さえも
誰かが作った基準だ。
私の1点が、誰かの1点と異なって構わない。
一点モノ、オートクチュール
我が人生の経営は、どんな運とともに
未来へと贈られるのか🎁
遺る、遺す、生き様が愉しみだ🗻

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