創業40年目|『横浜駅』の裏事情・情報ブログ|個人店【キシミール】

【ファッションヘルス キシミール】横浜駅西口唯一の店舗型風俗店(ヘルス)

【”褒めてるのに相手の態度が悪い”の落とし穴をコロナ禍に見直そう】

「褒め活」でハッピー

 

褒め活とは

単純に褒める数を増やして気分を高め合ったり、注意や指摘をする行為を「褒め言葉」に変換して伝えたりする活動

 

 

なのかな🤔?と

キシミール》は捉えていますが、正しいかは定かではありません。笑

 

 

何はともあれ

「褒め言葉はタダで出来る最高のプレゼント」なんて云いますし

 

確かに『褒める』影響力はとても大きいですよね☺️

 

 

しかし

的を射ていない「褒め言葉」を言われて

逆にムッとした経験はありませんか??

 

 

そのムッなリアクションに対し

「褒めたのにその態度は何よ?」的な

 

空気を広められたりして

まるでコチラが悪い立場になる。。

 

 

  • 「褒める」って偉いなの??
  • 「褒められる側」って弱者なの???

 

 

 

褒めるが人を傷つける

  • 営業成績が良い人に
    • 「口が達者だな」

     

    ・いや、きっと気配りや配慮も人一倍しています

     

     

  • 社内の人気者に
    • 「美人ですからね」

     

    ・それに奢らず姉御肌や人を年齢性別で判断しない性格かもしれません

     

     

  • 恋人やパートナーに
    • 「料理は上手いよね」

     

    ・他にも相手の為に掃除や洗濯やお粧しだって顔晴っています

     

     

    などなどetc…

     

     

    は、極端ではありますが

    似た様な褒め方をされて

     

    「違いますよ/○○ですよ」と

    ハッキリ言える方なら良いのですが

     

     

    そうでなくとも、こちらは最初にやんわりと拒否反応のシグナル/サインを相手へ示したりしているもの😥

     

     

     

    褒める行為に自己満足

    前項のように

    褒め方が雑な場合

     

     

    「あぁ、本当は私のことを見てくれていないんだなぁ」

     

     

    と、不信感へと繋がる逆効果になったりしています、。

     

     

    嫌な言い方をすれば

    「褒めてる私、良い人でしょ🥴?」に陥っていませんか??と。

     

     

    『褒める』には

    ・祝福をする

    という意味もあります

     

     

    もし相手が褒められて嬉しいとするなら

    それは表面の「結果」より

     

    そこまでの道のり

    『プロセス』や

     

     

    本人でさえ気が付かなかった

    『無自覚の努力』へ対して

     

     

    祝福をすることで

    本来の意味合い

     

    〜だからアナタを【高く評価している】と、キチンと想いが伝わるのだと感じる

     

    キシミール》なのです

     

     

     

    褒められる側の様子

    相手の反応が良くない場合

    2パターン考えられて

     

    • ①褒められ慣れていなくて困惑
    • ②的を射てなくて怪訝

     

    かと推測されます💡

     

     

    因みに「要領がいい人」なら

    • ◇不満点に気が付いていない振りをして、その指摘を逆手に活かします😳

     

     

    「天然ポジティブ」な方は

    • ◇単純に嫌味に気が付かなくてそれも幸せな気がします

     

     

    そして重要なのは

    「なんで褒めてる側が相手に気を使わなアカンねん」な感情です。

     

     

    正直、そう思う方や

    受け手に能力を求める方なら

     

    人材探しお金を注いだり

    付き合う人や環境を変えれば良し。

     

     

    と、このブログ記事が合わない!

    自然にページを閉じられてしまうのでしょうね…😈

     

     

    ただ❗️

    • ・上司や部下との関係
    • ・従業員を雇う身の方
    • ・親子関係

     

    だって『褒め方』は、切っても切れない課題ではないでしょうか?

     

     

     

    まとめ

    今一度『褒める』が自己満足になっていませんか?

     

    または「褒め活」を始めて

    上手くいっていない方々。

     

     

    先ずはボクシングのジャブ(小技)

    ストレート(決め技)を分けて捉えてみませんか?

     

     

    上辺の成果の褒めをストレート(決め技)として使うから、相手に「えっ?そこなの?」と訝しがられる。

     

     

    「今日も素敵だね(小技)、皆んなを明るい気分にさせてくれてありがとう!(決め技)

     

     

    『褒める』のも言うのや表現自体が気恥ずかしいですし、ましてや

     

    何事にも必要となってくる

    【本質を捉える力】は

     

     

    この記事では語り切れないのですが

     

    そこは少しずつ記していけたらと📝

     

     

    因みに《キシミール》は

    先程「レベルが高くなった」と言われました!

     

     

    そう聞いて「じゃあ、これ迄はレベルが低いと思ってたんだ」と捉えました。笑

     【コロナ渦だからこそネガティブでも良いじゃない?】

     

    卑屈に思われるでしょうが、、

    それまでに何度も「以前から中身は変わってないよ/環境が変わって表現出来る様になっただけだよ」と

     

     

    訴えているのですが😰

     

     

    つまりレベルや能力差で人を計らずに

    力を発揮させてあげられる環境作りに目を向けて欲しい」とのメッセージが届いていないのが残念なのです😭

     

     

    しかしそこも

    キシミール》の伝え方が下手なのも事実。

     

     

    未だ未だ勉強が必要です📚

     

     

    これからも

    キシミール》をあたたかく見守って頂けたら幸い🍀

     

    では‼️

    【悩みを打ち明けられる場所を作りたい🐮〜この記事のコメント欄を投書箱に📮〜】

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