【格を上げたい、高めたい。自営業なりの格差課題】
格とは何なのか?
格とは…
きまり、法則、基準、段階、位、身分
やり方、手段、流儀、至る、極める
そのような意味合いがある。
当店は『横浜駅』にて
創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
今年の目標や未来を見据えた時
なんとなく“格“という言葉がよぎった。
格式、品格、家格など
色々な“格“があるわけだが
私は、この“格“をどう捉え
どう接し、向き合い、取り組むべきか?
そんな今回は
【格を上げ〜高め〜、格差課題】についての
考えをまとめてゆきたい📝
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格に対して想うこと
《キシミール》が想うのは
自分の“格“に対しての頓着はない。
何故なら、それは周りが感じたり
覚えたりすることであって
己で語ることではないからだ。
では私、《キシミール》は
“格“とどう接し、向き合いたいのか?
それは周りの人たちの
〈格を上げたい、高めたい〉という念だ。
事業で述べれば
◇働く女の子たち
◇活用くださるお客さんたちの
〈格を上げたい、高めたい〉
それが今年の目標だと定めたのだ🪨
格を高め、上げるとは?
周りの人たちの“格“を高め、上げるには
《キシミール》という事業の
“格“も高め、上げる必要がある。
それは
・格式のあるお店にするとか
・品格のあるお店にするとか
▶︎上品な女の子たちを募るとか
▶︎上流な男性たちに喧伝する
などのことではない
《キシミール》が考える“格“とは
[人格]のことである
そしてそれは、普通で素朴で善い
というか、普通で素朴が善い☘️
アナタらしく、優しく穏やかな心根に準じ
日常で周りの人や自分に労わりを持ち接する
[人格]を調える働きかけ
キッカケやヒントで在り、成りたい🌱
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格の証明
もっと大袈裟にいえば
私という[人格]は、親やご先祖さんから
賜わった、連綿と受け継いだモノだ🌸
つまり私は、現世、今この時分に
家系の血脈を代表して存在する
[人格]なのだ。
私は、親や先祖の[格を高め、上げたい]
家格を高め、上げることで
ご先祖さんの“格“を証明したいのだ🏯
仕事を通じて、人生を通して
周りの“格“が高まり、上がれば
自ずと私は、そんな皆さんと
関われたことが歓びであり、誇らしくなり
しあわせを分けてもらえる🍀
さいごに
《キシミール》は、常々に想う。
社会の皆さんは本当に精進者であり
懸命に生涯を励み、働く
日本の功労者、家族の大黒柱なのだと🗼
器用、不器用、得手、不得手
それぞれに抱えながらも
補い合い、支え合って
この社会や会社や職場、家庭を守り、護り
日々を生きている。
もうすでに《キシミール》
私から見たら途轍もなく“格“を覚える。
けれど、我々自身は
「己の格」について考える機会はないだろう。
だから《キシミール》は
この概念を、観念をのこしたい。
私の人生の経営をもってして
◇働く女の子たち
◇活用くださるお客さんたち
社会の営みの中でささやかにでも関わる
◇お店、サービス、さまざまに勤める人たち
そして“私のご先祖さんたちへ“
私という生き様にて
皆んなの“格“の偉大さを証明したい🗻
世の中に格差というのはあるのだろう。
だけれど“格“という価値は
必ず、上げられるし、高められる。
何故なら私《キシミール》が
生命を費やす毎日のなかで
幾度も周りの人たちへ凄みを覚えるからだ。
♤この念を閃いたことに感謝
♤気が付けたことに感激
♤簡単ではないが感嘆
それらを2025年、令和7年の道標として
改めて拓く、築く、境涯を嗜もう🛣️
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