【耳を傾けるより、心を傾ける?事業主の周りの声の受けとめ方】
周りの助言、アドバイス
千差万別
さまざまな人の価値観や感覚があり
叱咤激励
教えをもらえることは有り難い。
しかし中には
・理解の困難な思考や
・取り入れるにはレベルが違い過ぎたり
「受け入れ難い言葉」もあったりする😥
当店『横浜駅』にて創業39年目の
小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》は
そんな時は
【耳を傾けるより、心を傾ける】
という捉え方で取捨選択をしている🎁
てなわけで
今回は[周りの声の受け止め方]を
考えてゆく記事です✍️
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耳を傾ける、心を傾ける
私感ですが
◆耳を傾ける場合
「言葉の上部をすくい取りガチ」
な気がしてしまいます。。
・こうしたり、そうした方が良いのか
・こうしなきゃ、そうしなきゃダメなのか
◇心を傾ける場合
『言葉を心情として汲み取る』
ことを気にかけるようになる感じ。
・こうしたら、そうしたら善くなる
・こうしたい、そうしたいから試みよう
◆耳を傾けると
目の前に現れている結果にピントが絞られ
「世間が良しとしている」
「助言者が好しとしている」
枠組み、機嫌にスポットを当てるのが
上達してゆくイメージです。
◇心を傾けると
目の前に表す成果にピントが絞られ
『自分が善いと想える』
『周りと善いと想い合える』
環境、信条にスポットを当てるのが
上達してゆくイメージです💡
結果と成果を考える
こちらも《キシミール》の捉え方ですが
結果は♣︎世間的な法則
成果は♧自分なりの型 だと考えています。
♣︎世間的な法則とは
統計だとかデータ、常識
体系化された(つつある)やり方だと思え📕
現代本、ノウハウ、HOWTO
参考書や多くの記事がコレではないかと🧐
♧自分なりの型とは
統計だとかデータ、常識
体系化された(つつある)やり方をもとに得た
違和感、観念、原点
精神面を表現、体現してゆく作法📖
♣︎結果を求め過ぎると息苦しくなり
♧成果を求め過ぎると意固地になる
恐れも含むわけで…👺
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周りの声とは?
実は周りの声の多くは
[結果=♣︎世間的な法則]に基づいた
“価値観の求め合い“なのでは?と、
《キシミール》は
考えさせられたりします😰
悪気のあるなしは置いておくとしても
良かれの気持ちから
「こうした方が良い」
「これを改めてください」と
発せられた意見は
◆耳を傾けてくれと
「言葉の上部」〜
「世間が良しとしている」体面に倣いつつ
「助言者が好しとしている」
部分を強調していて
◇心を傾け♧自分なりの型で
『自分が善いと想える』
『周りと善いと想い合える』
精神面を表現、体現してゆくことを
怠っているのではないか?
さいごに
言葉をかける側に視点を移してみても
◆耳を傾けて欲しいときは
つい何かを言いたくなってしまう
◇心を傾けて欲しいときは
言葉以上の何かが湧き上がる
ように想える。
つまり◇心を傾ける際には
“言動が慎重になる“と
《キシミール》は理解しています。
ちなみに「感情的になる」のは
やはり意識が心に到達する前に
耳(音)などの触覚器官が反射的に
当人にとっての都合の良し、好しを
露わにするからなのかもしれない。
〜これはあくまでも《キシミール》の
捉え方、イメージのお話。
既に心身が精神が
別の観念に侵食されている場合もあり得る、、。
そういう恐怖を
実体験や想像より覚えるからこそ
《キシミール》は日頃から
心や精神を潔く、清らかにしたいと
アタフタと試行錯誤をしている🏞️
周りからの声は
貴重な意見であるのと同時に
間に受けないというか
その人が世間や生い立ちで触れた
統計だとかデータ、常識
体系化された(つつある)やり方をもとに得た
♧自分なりの型で語っているであろう部分
を、読み取ろうと、汲み取ろうと
耳より心を傾けて
聴きたいと《キシミール》は想う❤️🔥
そして何かに傾倒し過ぎぬよう
バランス、体幹も鍛える🏋️
“ココロとカラダのメンテナンス“
“自分らしさを取り戻すリカバリー“
本日もそれぞれの日常
自分なりの人生経営が充実しますように💫
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