【書かずに描く?個人経営で養うべき想像性と実現性】
書くと描くの違い
当店は『横浜駅』にて
創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
日頃より、こうしてブログを綴ったり
生業のために試行錯誤するうえで
感じていることがあります。
それは〈書くと描く〉の違い🖼️
文字に限らず、頭の中で浮かぶ物事
言葉や映像どちらにおいても
この〈書くと描く〉の差により
実際に訪れる現実も異なると感じる。
では、その差異とは…?
そんな本日は
【〜想像力と実現性】と題した記事を
しるしてゆきます🖊️
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情報整理と実現整理?
《キシミール》が想う
「書く」とは、情報を整理すること
つまり▶︎現状確認、把握
・今あること、起きていることを受け止める
そのために文字なのか頭の中なのか
言葉や映像で「書き出す」
そんな印象です💡
一方で『描く』とは、実現を整理すること
要は▷現状から未来をどう興すか?
・今あること、起きていることの向きを定める
そのために文字なのか頭の中なのか
言葉や映像で『描き出す』
そんな感覚です💭
ちなみに《キシミール》は今日まで
考える=『描く』だと捉えていました🎨
現実的と理想論
個人的には、昔からよく
「綺麗事だ」「理想論だ」「ロマンチストだ」
などと、言われてきました😥
けれど、今でも思うのは
「皆、書くことをやらねばならない」
そういう考え方だったのかもしれない🤔
◆現実的に現状を整理して、
現在のタスクをクリアしていく
そして、今でも想うのは
『私は、描くことでやり遂げたい』
そういう潜在意識なのかもしれない🧐
◇ 現実的に現状を整理して、
未来のタスクをクリアしていく
きっと、見る人によっては理想論に映るのだろう👀
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未来のタスクをクリアするとは?
《キシミール》の私感でしかないですが
考える=『描く』=未来のタスクをクリアする
それは、自分を導くことを試みること。
例えて述べると
★現在のタスクをクリアした先に未来があるとするのと
☆未来のタスクをクリアするためには現在のタスクをクリアするしかないし、その結果が理想通りとも限らないけれど、その誤差も成果だとして嗜む
てなイメージだ🌠
「綺麗事だ」「理想論だ」「ロマンチストだ」
などと、指摘される場合
皆、[未来の見方]ばかり見て評してくる📊
だが、重要なのは[未来の見方]もだが
それを築いてゆく道のりの方だろう🛣️
さいごに
現在のタスクをクリアするには
「現在のタスクが無いと出来ない」
でも「現在のタスクが無い」としてしまうと
働かなくなってしまうから
「何かしら現在のタスクを作る」
仕事だけでなく、思考も
そんな働き方をよく見かける。。
「書く」とは、常に現状確認と把握
そして現在のタスクを熟すことに想う。
それも勿論、凄い能力だし
貴重な働き方だ🤝
だからこそ
それが得意な人にそれらを任せて
それが苦手だったり
『描く』ことを磨き、発揮する人が
増えることで、社会の働きや思考の循環が
よりスムーズになればとも考える。
〈書くと描く〉は、それぞれの性質だ。
「綺麗事だ」「理想論だ」「ロマンチストだ」
なんて、揶揄することもなくし
反対に『描ける人』の特別な才能を羨む
ようなこともなくていい
自分は、どっちなんだ?
この場合は、先ずどっちをしよう?
ただ一つ言えるのは
《キシミール》なら
常に未来を描いていたい🖌️
本物の天才は
『描いたことを実現』してしまう。
しかし《キシミール》は
そうでなくて構わない。
“描いて、試みた“
その結果が想像とは違っても
この成果が創造できたことが愉しい。
それを“生き甲斐“と呼ぶ🗻
そうして本日も
《キシミール》は、考える。
より善い未来を描くことを志して🪨
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