【周りの影響を受け、自分を知り、活かせる。自営業者が考える協調性】
個のチカラが求められる時代において
巷ではSNSでの「フォロワー数」などの
個のチカラ、影響力も
就職採用の強みとなるそうな。
そうでなくとも働き方として
フリーランス、副業なども推奨される昨今
[求められる人材となり得るか?]は
大きなテーマなのかもしれない🤔
さて当店は『横浜駅』にて4月で
創業40年目に入る小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
我々、小規模な自営業者も
“個“の要素が色濃い🎨
てなわけで今回は
【周りの影響から知る、個性と協調性】
についての記事を綴ります✍️
周りの影響と環境の違い
▶︎人間関係が煩わしい
▶︎労働時間の拘束/監視の目がしんどい
職務に従事する中で
そのように感じることも多分にある。。
ちなみに↑これは「環境」かと想う。
もう一方で『影響』とは
▷その関係でどう受取り、どう表すか
▷その環境でどう生じ、どう変化するか
だと《キシミール》は捉えています👀
「環境」の『影響』は、確かにデカい。
けれど「環境のせい」と一括りにするのは
違うように想う。
[日本は落ち目だ]
仮に現在の「環境」が真にそうだとしても
そこから自分が
どう『影響』を受け、表すのか?は
個々のチカラ、腕の見せどころだ💪
環境に飲まれない、流されないためには?
つまりは「環境」に
◆飲まれる
◆流される
ことのないように気を掛けたい🥋
けれど厄介なのは
「環境」に良くも悪くも適応する
能力が高い人が多いことだ😈
さて自分は、良いと悪い
どちらのバランス感覚を持っているだろう?
それらを改めたり、保つのは
至難の業だとしても
先ずは自分の感受性である
『影響』については洗浄したい⛲️
そして、この周りからの
『影響』の見方、対比こそが
自分を知り、活かせるヒントへと通じる🌉
〈自分ならこうするな/自分はこうしよう!〉
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協調、調和、アンサンブル
協調性というと
「協力する」「示し合わせる」「軋轢を避ける」
そんなイメージにも感じる。
けれど《キシミール》は、必ずしも
「協力する」「示し合わせる」「軋轢を避ける」
ことをしなくて善いように想う。
というのは、結果、成果として歯車や一助
〈調和〉、和として調えば良いと考えるからだ。
バンド演奏などの音楽で想像すると
創作の段階では
それぞれが個性を発揮し合う🎸🥁
そしてそれらは隙間を補うかのように
アンサンブルとして
自分の活きる道を見出す作業でもある🛣️
惹き立て合う、だから惹き立つ✨
協とは、心と力を合わせることなのだし📖
さいごに
音楽や芸術、ファッションなどにおいても
“ハズシ“が重要である🧑🎨
人は、不協、違和感に
目も耳も、心、五感、六感を奪われる。
補足として、当たり前だが
終始ずーっと、不協や違和感があると
具合が悪くなるので、それはナシだ😰笑
アクセント、ニュアンス
合うところと合わないところの
完全性と不完全性の
微かな波の調子に私たちは
揺さぶられ、踊りたくなる🪩
「環境」とは、いわばステージであり
『影響』とは、グルーヴやスケール(音階)だ
♤己を発揮できる場所があったり
♤己を表現するにあたる基準があるのは
とても有難く、助けとなる☘️
協調性がまるで我慢や慣習のように
なりつつもあるけれど
協調性とは、色彩であり
コントラスト、グラデーション
惹き立たせ合うことだと
《キシミール》は、捉えている🖼️
そして合わせるところと
“ハズす“ところが混ざり、交わり
独特の風合いとなるさまを
愉しみ、味わい、歓びたい🎉
なのだから、私とアナタも
深く、直接的な関わりはなくとも
共に日々を送る『横浜駅』という地域
この時代においての
共演者、協奏者
アンサンブルを響かせる同志だ🎼
各々の個性、魅力を働かせ
それぞれが人生の経営の惹き立て役であり
主役の日常を、本日も謳歌したいものだ🍀
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