【ソウルメイトとは?個人経営でも心強さを感じたい】
ソウルメイトとは?
◇気の合う人
◇前世からの仲間
◇心から分かり合える友
そんな意味なそうな。
海外のドラマや映画みたいに
『ヘイ、ブラザー👋』とか
日本でも兄弟盃、親子盃みたいな
『兄貴!兄弟!親父!』的なのとかを
〈ソウルメイト〉とも呼べそうだ。
現代でも地方とか部活とか
何かに熱中している中で
出逢う人との関係ではありそうだけれど
身近か?といわれれば
むしろ現代は孤独というか
リアルでの繋がりがなくともやってはいける世界にはなりつつある🌏
そんな本日は
【〜心強さ】に関する記事です✍️
おすすめの記事【横浜駅で小さな風俗店を営む我々が女性キャストの求人募集について出来ること】
個人経営をしていて
当店は『横浜駅』にて
創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
たまたま我々の店を構える
[アネックス横浜ビル]やその周りには
昔から個人店が多くあり
ご近所さんを仲間、時代を生き抜く
戦友のように感じられています☘️
とはいえ、時期や時節により
直接的に遊びに行く機会は減ったり
挨拶をする、看板の灯りを見て
『今日も顔晴っているなぁ』と想う
そういう心強さのカタチと、なっています。
あと周りは飲食店が多いので
《キシミール》に関しては、やはり浮いてはいます。。笑
ソウルメイトは必要なのか?
独りに慣れている、独りでも愉しめる
《キシミール》は、そういうタイプでもあり
賑やかさや集団、コミュニティを
必ずしも必要とは思いません。
けれど、属性みたいなモノは感じられると
安心や勇気になると考えています💡
それが“同志“という念、イメージです✨
《キシミール》的には
「ソウルメイトと出会って、手を取り合って」
というのより
似た属性、近い志しの同志を感じながら
“各々の日常を顔晴る“
〈精神上での切磋琢磨〉のような格好が
性に合うというか、良き距離感に想います💭
なのでソウルメイト=魂の好敵手、ライバル
気運の中のチームメイトのように捉えています❤️🔥
おすすめの記事【自分と何を掛け合わせて、どんな力を生むのか?個人経営の引き出し】
アナタにソウルメイトはいますか?
なので前項の
「ソウルメイトは必要か?」の問いには
絶対的に求めることはないが
“ソウルメイトを感じることで心強さをお裾分けしてもらえる“
と、《キシミール》は、考える。
では、私にソウルメイトはいるのだろうか?
ややこしい言い方だが、
先ずは、私個人、自分自身の中に居る。
それが精神であり、魂であり
己の言動や振舞い、心意気を嗜むことで
本能として実際に人となりとしても
あらわれるのだろう。
これで一丁前、一人前に近づく🪑
では、自分以外のソウルメイトは?というと
自分にあらわれ、自分であらわして
発せられる信念や志しの波長が
誰かに共鳴したときに生じる、感じられる
のかと想像するのだ💫
さいごに
《キシミール》なら事業を通じて
経営理念を当ブログにて発信することで
コメントや口コミ、直にお声をかけてくれ
そこで初めて
『本当に共感してくれる人がいた』と
心強さが少しずつ芽生えてきた🌱
これは必ずしも
「発信する人」のみの体験ではない筈だ。
☆身近な人とのやり取り
☆大切な人との触れ合い
そこに心を含ませることで
届き、伝わり、繋がり、連なる
通じ合う道が拓けたなら
心という血管から想い、精神、魂と
少しずつ互いを巡るのではなかろうか🤔
もちろん、簡単なことではないし
繊細で敏感なことだろう。
けれど、それくらいの気持ちで
人やモノと接したことはあるだろうか?
◆大袈裟におこなったり
◆相手に見返りを欲したりするのも違う
ただただ、私という魂で生きよう
本能で【最善(ベスト)を尽くそう】と
試みる生き様が、やがてソウルメイトとの
ご縁に気付かせてくれるように想う🍀
《キシミール》は、勝手に
志合わせ(しあわせ)を育みたいと考えている🍏
直接関わらずとも
その人のおこない、振舞い、顔晴りから
〈志しが合う人を感じ〉
切磋琢磨しながら各々の日々を築く🏯
これが小さな個人店を営み
社会生活に参加する
《キシミール》なりの人生の経営なのだと
本日も地味に地道に慎ましく邁進をはかる🐾
- LINE追加(QR画像をクリック)で



