【女性スカウト/キャッチ/客引きからの風俗店への斡旋営業について】
怪しげな会社や個人からの営業行為
当店は『横浜駅』で
創業38年目に入る店舗型風俗店
ファッションヘルス
《キシミール》です☺︎
我々のもとにも
▶︎女性スカウト
▶︎キャッチ/客引き
を行う「会社」を名乗る方から
契約を申し出る[営業行為]を
訪問、メール、LINE、電話などを通じて
打診されることがあります。
SNSでも
働く女性も含め「スカウト」の存在を
堂々と話していたり、ススメていたり
を見受けるのですが
本当に利用して良いものなのでしょうか?
ではでは
今回はその点に言及してまいります📝
【横浜駅の風俗店《キシミール》がキャッチ・客引き・スカウトをしない理由】
違法性のあり得る契約
先ず〜
▶︎女性スカウト
▶︎キャッチ/客引き
は、以下の()の違法行為に
該当する可能性が高く
⑴迷惑防止条例
一例:風俗営業店などが歩行者らに対して声などをかけ興味を引く、勧誘をおこなう行為
⑵職業安定法
一例:公衆道徳上不健全な業務に就かせる目的で職業紹介、募集をおこなう行為
⑶売春防止法
一例:売春の相手方となる様に勧誘をする行為
上記に当て嵌まると考えられます。
当然の如く
「お店側」が⑴⑵⑶を行なっていた場合は
営業停止や許可の剥奪もあるわけで
それを第三者と契約して行う場合においても
あきらかなるリスクがあることは
誰しもが理解できるかと思います💡
女性側がスカウトを利用する場合
「女性がスカウトを利用する」
理由については
◆お店を探す手間が省ける
◆お店との間を取り持ってくれる
◆直接の契約より優遇される場合もある
基本的にスカウトは
→お店と契約して斡旋する
→お店は女性を紹介してもらい、女性への報酬とは別にお店の売上からスカウトへ謝礼報酬を支払う
ような形態のため
女性側にはスカウトとの付き合い以外は
デメリットも少なく
女の子が揃わないお店にとってみれば
紹介出来る女性を多数抱える
スカウトの方が優位になってしまう
ケースもよくあるそうです。
さいごに
それぞれを俯瞰で眺めると
スカウトやキャッチ/客引き、だけでなく
それらを利用する
お店も女の子も
「責任は取りたくないけど、売上は増やしたい」
そういった気持ちが
[誰かを介する]という隠れ蓑
いざとなればトカゲの尻尾切りの様な
需要を生み出してしまっている😥
そんな
「責任を取りたくない」気持ちなら
“取らなくて良い責任はおわない“
つまり
『許可を得て真っ当に営業している以上、責任を持てる業務に専念する』
そういう経営をすることにつきると
《キシミール》は想っています。
少なくとも私たちなら
不安要素をなくし、穏やかな気持ちから
地味でも慎ましく
例えば自分を磨いたり、知識を増やしたり
未来の目標を描き
ちょっとずつでも前進することで
分相応に稼ぐ方が
私たちがもっとも大切とする
それぞれがお店を出てからの日常も充実する
そんな人生形成に繋がる。
んな訳で《キシミール》は
個人店だからこそ
『横浜駅』という縁で触れ合う
お客さんや女の子や関わる方々と
身近で善い影響をお裾分けし合える
お店作りを今後ともすすめてまいります!!
※当店は違法性のある行為
勧誘は一切お断りいたします🙅♀️

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