【苦境こそ感謝を見付けて、冷静になりたい自営業】
いつも感謝はしているが
当店は『横浜駅』にて
創業40年目の小さな個人経営店
ファッションヘルス
《キシミール》です🧺
我々、お店を営む者は
女の子たち、お客さん、備品等の業者さん
がいなければ、何にも出来ません😥
なので常々に無力を感じているのと
感謝に絶えないのが本音である。
けれど、「ふと想ったり」
「何かに気が付いたら」
感謝をしているのであって
もっと日頃から“感謝“を見付けられたらとも想う☘️
てなわけで本日は
【苦境こそ感謝を見付けて〜】と
題した記事です📝
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有り難いのと感謝と
有り難いこと=感謝に近いけれど
実際のところは
有り難い=ハッとさせられる→敬う、敬意
という感じに受けるし
“感謝“は、改めてする、想う、あらわす
形だと考えさせられる。
やはり敬意、尊敬、畏敬の念と
“感謝“は、似ているようで異なっていて
例えば大谷翔平選手を尊敬しているけれど
感謝しているか?というと
一旦考えてから、『○○に感謝』となる🤔
ややこしいニュアンスだが
《キシミール》は
本当に世の中の皆さん、社会を営む皆さん
この地球とか生命に
有り難み=敬意を覚える。
だから、改めて“感謝“もしたい🙏✨
感謝すると何なの?
感謝、感謝というけれど
「言いたいだけ」なのでは??
そうです!
言いたいだけなんです😼
何故に言いたいか?と述べれば
感謝をする→有り難いことを想い浮かべる
→敬意が湧いてくる→感慨深い
→顔晴ろ、となる🌸
《キシミール》少なくとも私の場合は
そういう連想となる💡
つまり、感謝とはエールであり
自分へも励みとなって返ってくる
そういう循環的な好転のサイクルなのだと
捉えている♻️
と、同時に不思議と冷静さも覚えるのだ🧐
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感謝と冷静さ
ありがとうへのルートは
①有り難み→敬意→励み→ありがとう
②感謝→敬意→励み→ありがとう
ざっくりいうと↑なるだろうか。
では、感謝が増えると
どうして冷静さに繋がるのか?
それは動力、エンジンの
回転で喩えられそうだ🚗
回転率が上がると、励み=馬力が上がる
馬力が上がると余力が生まれる
さて、私という人間に余力が生まれると
何かしらの〈お裾分けが叶う💫〉
そういうイメージだ。
なので、感謝の分だけ自分も励まされ
励ましてもらった分を
応援させてもらいたくなる👏
さいごに
《キシミール》は、車などの
エンジンや動作原理に疎いので
上記の例が的を射ているかは不安だが、、笑
雰囲気として伝わっていれば嬉しい。
さて【苦境こそ感謝を〜】とは
まさに励みになることを探すというか
“苦境の時こそ、周りへ感謝/応援などを
お裾分けできる自分で居たい“
という意味も含んでいる💭
ひょっとすると、それは冷静というより
[穏やかさ]と表した方が的確かもしれない。
他にも寛容だとか…
いや寧ろ、伊達とか粋とも表せるかもしれない🏯
もしかしたら痩せ我慢でも良いかも?
何はともあれ、苦境にあって
自分に何が出来るのか?を
自分を助けたり、周りの心強さとなれたり
ほんのちょっとでも構わないから
いつでも自分のチカラを発揮できる
そういう自分で在る準備をしていたいのだ。
そしてきっと敬意や感謝とは
教科書でもあるのだろう📖
社会にはたくさんの教科書があり
教科書となってきた文化や歴史がある📚
それらが身に起きたときに
教訓とするのは勿論のこと
せっかくの金言、財産たちにもっと
この人生で、出逢いたい🍀
当たり前が増えた現代で
有り難いを覚え
感謝が出来ることさえ、ありがとうだ。
ありがとうが原動力なのだ🗻
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