【”言い訳”と”理由”の意識の違い。経営者こそ潔さを磨こう!】
正直でいるメリット
ピンチの場面、都合の悪いとき
ついつい
▶︎言い訳をしたり
▶︎嘘をついたり
▶︎開き直ったり
してしまいそうになる😓
仮にそれらで
その場はやり過ごせても
言動の矛盾により
更なる苦し紛れの上塗りをしたり…
先々に信用のおけない人物
認定をされかねない。。
ならばハナから
正直でいる方が圧倒的にメリットがある!
んなわけで
“正直者は馬鹿を見る“
なんて言葉に惑わされず
“正直な姿勢“を味方につける術を
模索していく記事です📝
【病気や怪我のように、心も潔さを保つ予防をしよう!経営者の取組み】
言い訳と理由の違い
例えば
「忙しくて〜」「時間がなくて〜」
という常套句。
言ってしまいガチですが
コレを“正直“に言い換えると
『○○をやらなければならなくて忙しい』
『○○を優先しなければならなくて時間がない』
と変化します。
まだ言い訳っぽいかもですが😅
ただ「忙しい」や「時間がない」という
外的要因を全面に出すより
ちゃんと“自分の意思“内面の気持ちを
真っ直ぐに伝えることで
[言い訳から理由]へと
印象が変わる!てな
ニュアンスが伝わって欲しい☻笑
潔い、正直な言葉ってなんだろう?
前項の続きですが
『○○をやらなければならなくて忙しい』も
□どうしても○○をやりたい
□○○をやることで進歩する
□○○をやり遂げたい
という“意思“が乗れば乗るほど
[言い訳から理由]へ
そして熱意へと進化して感じる。
『○○を優先しなければならなくて時間がない』
□自分にとってはとても重要なんだ
□相手にも精一杯に応えたいんだ
□クリアして成長してから次のステップへ
“自分の意思“を伝えた上で
『迷惑をかけてごめんなさい』
『不便をかけて申し訳ない』
『不器用ですみません』
という謝意も合わされば
人柄や雰囲気も違って
映る気がしませんか??
【どんな自分で在りたいか、成りたいか。自営業者のビジョン感】
嘘は混ぜるな危険
しかし
くち八丁で上手いこと言って
誤魔化すのでは本末転倒なわけで、、
やはり
カッコ良いことは言えなくて大丈夫だから
拙くても正直な言葉で語って欲しい🥺
その時に“正直者は馬鹿を見る“と
揶揄してくるのは
口が達者で、要領の良さばかりを
念頭に行動する人が多い気がする。
効率とか能率も
確かに高いに越したことはない
なら欺いたり、取り繕ったりの型ではなく
“正直の型“を身につけた上で
少しずつでも効率や能率のアップ
成長をしてゆける自分で在りたい。
さいごに
[言い訳と理由]の差は
正直さ、潔さ、熱意、決意
なのではなかろうか?
とはいえ
同量やそれ以上のアツさを求められれば
時に「鬱陶しく感じる」かもしれない。。
だから
正直さ、潔さ、熱意、決意は
人に強要しない!
粋な自分、在りたい自分
ポリシーみたいな
自分の生き方のテーマみたいな程度
で構わない!!
タイトルに〈経営者こそ〉と付けたが
皆それぞれに持って損はない心意気だし
これからの未来
勤めていてもフリーランス
個人個人が“自分という事業“の
経営者だという姿勢でも良い気さえする🤔
当店は『横浜駅』にて
創業38年目の個人店
ファッションヘルス
《キシミール》☺︎
もっと正直者が
真摯で紳士な方々が
真面目で真剣な人達が
活躍して、活気をお裾分けし合って
善い雰囲気、善い気運になる
『横浜駅』、日本を夢見る🇯🇵
未だ未だ未熟な《キシミール》は
これからも分相応に試行錯誤で
人生の経営を模索してゆきます🍀

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