【体力・気力・活力を整える。個人事業主のコンディショニング。】
体力と気力のバランス
「体力に余裕はあるけどやる気が出ない」
「やりたい気持ちはあっても体がしんどい」
仕事、趣味、家族との時間などなど
日々、何かしらに迫られる生活の中で
体力と気力のバランスが合致せず
“悩める時期“は誰しもにあるかと😥
《キシミール》は
『横浜駅』にて創業39年目を迎える
個人経営店なわけですが
やはり長きにわたって
心身の折り合いがつかずに
[全身全霊で事業にあたってきた]
なんて、到底いえない有様です。。
しかし!
完璧とはいかないからこそ
【最善(ベスト)を尽くす】には?と
未だに…いや、今からでも
自己を正し、律し
成長を試みたいと
人生の経営に奔走をしています。
そんな今回は
体力・気力・活力の整え方について
思考をめぐらせていく記事です✍️
活力の使いどころ
《キシミール》私感のイメージですが
①体力は…身体の具合
②気力は…心的な具合
③活力は…①+②の塩梅
のように捉えています。
我々はある意味
生きるために③を捻出して過ごしている。
けれど
“やらなくても生きられる“と
喩えると虚しくなりますが、、
趣味、夢、目標、達は
「優先的に割かねばならない時間」によって
霞んでいってしまう、。
本来は
趣味、夢、目標、達こそが
③活力を蓄わえる源
ということは、あれれ?
①体力+②気力を捻り出し
③活力として働かせる 順序より
③活力をみなぎらせてから
①体力+②気力へ分配する 順序へ
転換できないのだろうか…???
生命力と位置付けてみる
前項にて
–趣味、夢、目標、達こそが
③活力を蓄わえる源–
だと、述べたため
「それらを最優先にする余裕や時間がありゃ苦労しねえよ!」と感じる方も居るかと存じます、、。
ほんとその通りですよね😢
だから《キシミール》は想うんです。
①②③の更なる連なりに
④生命力を位置付けて考えてみようと。
④の生命力とは
③活力の源
–趣味、夢、目標、達–の
根っこ、幹となる
“信念、志し、生き様“なのだと🌳
現在の私が、アナタが、
・どんな境遇なのか?
・どんな環境なのか?
・どんな職業なのか?
そこに居て
仮に–趣味、夢、目標、達–に
気力・体力が届かなくとも
人生のトータル
▷こう在りたい自分像
▷こう成りたい自分像
“信念、志し、生き様“を育んでいれば
その④生命力が
③活力へ②気力へ①体力へと
血がめぐり、酸素が行き届くように
少しずつ循環していく❤️🔥
【女性がいなければ成り立たない事業だからこそ、女の子たちに依存しないように在りたい】
フィジカル、メンタル、フィーリング
①フィジカルを鍛える
②メンタルを整える
それでも結果や成果が出ずらい場合は
①と②のバランス
③フィーリングが合っていない
からかもしれない
③フィーリングは
物事を叶えるために①と②を合わせる肯定
けれど叶わないこともあるし
叶う、叶わないの次元に
とらわれない価値も存在する
それが④エンテレキー
結果が
♠︎そう在らせる
♠︎そう成らせる のではなく
自身、自己の持ち前が
♤そう在りたい
♤そう成りたい と宿している
潜在意識に近い部分
やっぱり日本語で言えば
“信念、志し、生き様“が重要なように
《キシミール》には想えます🍀
さいごに
①体力を休めよう
②気力を休めよう
③活力を保養しよう
ひとくちに心身の調整
コンディショニングといっても
どこを重点的にケアすべきか
分からない、混乱している時もある。
よく耳にする「整える」とは
“本来のあるべきところに整えなおす“
そんな意味合いだそうです💡
もし
①体力を休め
②気力を休め
③活力を保養し
それぞれが「整い」全快したとしても
ひとつひとつの
繋がり、連なり、巡りが
通っていなければ
またバラバラ・チグハグな
状態へと陥るかもしれない。。。
一方で『斉(ととの)う』とは
一つの所に集中させる。
という意味なのだそう。
だとすると
《キシミール》に必要なのは
④生命力から『斉える』
④生命力→③活力→②気力→①体力→♻️
循環なのだと想い至った🌏
全ては想像、イメージのお話。
けれど私たちの
ココロとカラダを動かすのは
想像力やイメージングの創造性。
自分の人生/自分の身体/自分の心
生涯連れ添う
この“カタチ“を名一杯、精一杯
動かして、表現して、導いて
【最善(ベスト)を尽くす】
築いてゆく道の先で
どんな結果、将来、未来が待つのか
♤そう在りたい
♤そう成りたい と宿した
“信念、志し、生き様“と一緒に
一生という旅を続けてゆこう🐾

- LINE追加(QR画像をクリック)で


