【不調な時、不運な時こそ、”休む勇気”で視点を変えてみる】
体調が優れない、気分が優れない
誰しも「人生、常に好調」といはいかず
波があったり
壁や試練に出くわしたりする🚧
《キシミール》は日頃
◆頑張らず に
(無理をしたり、張り詰めたりせず)
◇顔晴ろう と、考えて生きています🌱
(晴れやかになれるよう、ベストを尽くす)
けれども、だからこそ、
時として歯車やリズムが崩れて
◇顔晴りが<◆頑張りに傾いたり
そもそも体調や気分が
落ち込むこともあるわけで…
そんな本日は「心身が優れない」
具合がよくない際の
『自分の保ち方』について
考えていこうと思います!
休むのが怖い
今回は〈キチンと休める人〉ではなく
▷日々を頑張ろう
▷毎日を顔晴りたい
と、取組む、志しているがゆえに
「休むのが怖い」
または「しっかりと休めていない」
パターンについてのお話です😥
「休めない/休むのが怖い」の中でも
▶︎まだ体力があるから
▶︎気力だってあるから
▶︎もっと頑張る人がいるから
▶︎自分なら更に出来るハズ、やりたい
↑のような観念で
良くも悪くも
『常に色々なことを考えている』人。
本当に「休みがない、休まない」のではなく
▶︎休息も休日もちゃんとある
▶︎だからこそレベルアップしたい
というタイプの人が
つまづいた時のことが心配なんです、。
未熟な自覚が強さを、直向きさが弱さを
《キシミール》は不器用です。。
創業39年目を前にしても
未だに経営が安泰なわけではなく
常に『自分たちには何が出来て』
『自分たちには何が遺せるか』を
模索するばかり。
だからというわけではないけれど
・不器用な人
・未熟な自覚がある人
・直向きだけど脆さや弱さがある人
それでも尚
☆人生を毎日を顔晴る人たち
を尊敬するし、勇気付けられるし
自分もそうで在ろうと
応援、切磋琢磨、共学の念を抱いて
こうして[ヒントになることがあれば]と
想いを綴ったりしています✍️
“休む勇気“をつくる
“休む勇気“を持つのではなく
【休む勇気をつくる】
「休むのが怖い」理由は
「休む」のがサボったり、怠けたり
▲何かしらの勘が鈍るのでは?
▲楽をする癖がつくのでは??
という、恐怖からきていたりもします😓
もちろん「休む」
重要性も理解しているからこそ
必要以上に「休む」のに気後れして
体調や気分が優れない際の
リカバリーも遅れてしまう、、。
【休む勇気をつくる】
♤休みだからこそ味わえること
♤休みだからこそ感じること
♤休みだからこそ映ること
変な表現ですが
『休んでやってみる』
もう少し言い表せば
♧どうせ性分的にやりたくなったり
♧考えちゃうタイプだろうし
【休んでる時にやっちゃう新しいこと】を
得たり、身に付けたり、発見にしてみるのは
どうだろうか???
さいごに
不調な時、不運な時、
「もう何もかもが嫌だ!」
そんな自分になりたくなくて
『こんな時こそ挑むんだ!』
そうして強くなれた分
♠︎脆さや弱さも蓄積されている
燃え尽き症候群みたいに
突如として、体に心に忍び寄る
♣︎焦燥感、杞憂感、絶望感
辛くて、苦しくて、悲しくもなる…
けれど、顔晴ってきた自分なら
大丈夫だから
一度、一旦、一呼吸おける
深く息を吸い込んで、柔らかく吹きこんで
本来そう在る、そう在りたい、そう成りたい
『穏やかで優しい状態』を
瞳の奥の景色に投影して、感じて、
落ち着きを取り戻していける。
“ココロとカラダのメンテナンス“
“自分らしさを取り戻すリカバリー“
決してそれらは
お店やサービス、人や誰かを頼らなくても
意識して、その概念を覚えて
自身の胸のうちに宿していれば
自らを整える快復の種として
役立てられる🍀
ちょっとで良い
一掴みでも余裕ができて
♡挨拶をしたり
♡相手を想い遣り
♡お礼を伝え合ったり
“いつもの自分へのキッカケ“が見えたら
また身近な人や周りの誰か
世の中のお店だとかサービスだとか
人と人とが善くも悪くも影響し合う
触れ合いの場で
可能な限り善い面を
お裾分けし合って
それぞれの気分や気運があがるような
そんなアナタにしかもたらせない
魅力、能力、個性を
発揮してもらえたらです✨
【休む勇気をつくる】
◎自分の休み方
◎休みとの向き合い方
◎休みの時に触れ合う人との接し方
視点を変えて
また自分の可能性をひろげる。
『自分の保ち方』
課題は多いけど…
お互いこれからも
分相応にて顔晴りながら
自分のため、誰かのために
遺せるヒントを描きましょう🎨

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