創業40年目|『横浜駅』の裏事情・情報ブログ|個人店【キシミール】

【ファッションヘルス キシミール】横浜駅西口唯一の店舗型風俗店(ヘルス)

【ニューヨーク州で大麻合法化!?改めて考える麻薬や覚醒剤との違い】

日本での大麻の歴史

 

日本では縄文・弥生時代から

生活のあらゆる部分で

麻と共存してきました🌱

 

 

糸や縄、網として

衣服や道具に用いたり

 

『神道』ではお祓いにも使用され

神聖な植物オオヌサといわれてたとか😳

 

 

また有名な話で

「東方見聞録」にてマルコポーロが記した

 

〈黄金の国ジパング〉的なお話の由来は

 

 

大麻草から作られる精麻

家々の軒先に吊るされており

 

それらが太陽の光に照らされた光景を見て

黄金色の国“=黄金の国と捉えてしまった

 

という説もあります🌾

 

 

 

大麻と麻薬の違い

大麻を乾燥させたモノが

マリファナです🍃

 

 

そして麻薬とは?

麻酔成分を持ち依存性のある法律上にて取締り対象のもの。

アヘン・モルヒネ・ヘロイン・コカイン

 

 

海外での違法薬物の使用例数では

一番多いのが麻薬及び合成麻薬と呼ばれるものにあたるそうです💊

 

 

【陰謀論・都市伝説から紐解く個人店の経営術!】

 

 

覚醒剤の歴史

日本での違法薬物のイメージは

「覚醒剤」が多い気がします🤔

 

 

この「覚醒剤」の元となった物質

  • ▶︎アンフェタミン
  • ▶︎メタンフェタミン

 

 

は、更に元となるエフェドリンを

1885年に日本人が抽出に成功し

 

〜ドイツにてアンフェタミンが合成

〜日本にてメタンフェタミンが合成

 

の歴史をたどり

1933年にアメリカにて

「吸入式喘息薬」として市販されたモノが

 

覚醒剤としての使用に

広まっていったとか。

 

 

日本と覚醒

戦後の日本でも栄養剤として

覚醒剤が市販されていたのは有名なお話。

 

 

どこの国や文明でも少なからず

そういった自然草・薬品を

使用していたであろうが

 

 

日本においては

個人というより『神事』や『国家』など

 

集団意識において繋がる

 

ある種の集合的無意識へ向かう

用途のように想え

 

 

その辺りが他国での

の能力を拡張する=

(もしくは内に入り込む)

 

使い方と

 

日本は集団的接続=

(内から外へ、またはより内の真理へ)

 

との違いを感じて恐怖を

覚えるのかもしれません😈

 ※戦後は個な使い方…というかそもそも使用は禁じられています!

 

 

海外の大麻合法化の何故

ニューヨーク州では

「税収」のためとの発表でしたが

 

コロナ禍での

「不安解消」などの用途で使用されれば

 

 

精神疾患を誘発したり

依存症、思考力の低下、注意力の欠如

 

などが懸念されます😰

 

 

【二重マスク着用の危機感横浜駅では浸透するのか?】 

 

 

何よりニューヨークでの解禁は

他国や地域での解禁も後押ししそうで

 

世界的にダウナーな

空気が蔓延しそうで怖い😱

 

 

まとめ

「大麻は麻薬や覚醒剤とは違う」

 

「お酒やタバコより害がない」

 

 

事実かは不明ですが

仮に害が低いとしても

 

用法容量、そして精神状態によっては

なんでも毒になり得ます、、。

 

 

余計な不安を加えたくはないけど

コロナウイルスに乗じて

 

様々な物事が加速的に変化しています。

 

 

一つ一つは関連性を欠いて見えたり

「やむを得ず」と納得していることさえも

 

折り込み済み、もしくは

それを上手く利用する人達も

いるのは確実。

 

 

それが資本主義経済では

当然の戦い方なのだと考えさせられます、。

 

 

キシミール》的には

ここで日本

『我が国は○○でいきます!』

 

と独自の指針を打ち出して欲しい‼️

 

 

それが叶わぬのなら

せめて自分達だけでも

 

愛着の『横浜駅』が

安心して過ごせる街であれるよう

 

穏やかに生活を営みたいものだ🍀


  • LINE追加(QR画像をクリック)で

お得な”割引“や女の子達の【限定日記】 《キシミール》ならではの 『横浜駅』情報が手に入る!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です