【個人事業主として稼ぐ方法や手段について考える】
自営業やお勤めなどの働き方の差異
当店は『横浜駅』にて
創業38年目の風俗店
ファッションヘルス
《キシミール》です☺︎
小さな個人店
つまり自営業な訳ですが
お勤めされている方と変わらず
私たちも実際お店へ出て
店舗管理など“働いて“います。
なので
経営という面の
『どういうお店(商売)にしたいのか?』
実務の面+
雇用や委託にて協力してくれる方の環境面
『どういう働き方(仕事)にしたいのか?』
を考えることになります💡
◇事業をやること
◇就労をすること は
〈収入〉を得るためであるので
やはり[稼ぐ]というワードは
切っても切れない
切実な課題。
今回は、この
〔経営、働く、稼ぐ〕について
改めてどう捉えるべきかを
見つめ直そうと思います!!
【意識は高い低いじゃなく、濃いか薄いか鮮明かで経営者は見る】
収入は大きければ良いわけじゃない
いや、収入は多い方が良いだろ!
と言いたくなるところですが
私的には
▶︎嫌なことをしたり
▶︎嫌な人と関わったり
▶︎長時間労働を強いられたり
▶︎辛い日々を過ごさなければならない
のなら
いくら収入が大きく、多くても
必ずしも「良い」とは言えないです。。
とはいえ
・働くとは
誰かの代わりに何かをやってあげる(する)こと
でもあるので
大変さや苦労もついてまわります。
だから
《キシミール》的には
▲売上は多少なり減っても
△苦痛なこともその分減らす
お店作り=経営を目指しています。
働くとは働きかける
《キシミール》が想うには
「誰かが良い」より『誰もが善い』
カタチが理想です。
それを叶えるハードルは高くとも
経営理念や信念
自分の人生の目標や志しにおいて
心に秘めて、それに近付ける
生き方、生き様をしたい❤️🔥
なので
お店を営む者、就労する方
「働く」のを
■誰かのために一方的にする(与える、施す)のではなく
□活用する消費者にも協力を促す、より好い空間・満足感を共作する
『働きかけ』をすることで
→皆の余計な負担を減らし
→皆の余力をお裾分けし合い
〈双方の利益〉を
高めるカタチを模索しています⛩
【恋人や妻子がいて風俗店を利用するのは悪なのか?ダメなのか?】
稼ぐための方法や手段
前項でも述べた通り
・働くとは
誰かの代わりに何かをやってあげる(する)こと
だとも言え
極端に稼ぐことだけを追求すれば
◆他人の願望を叶える
◆他人のやらないことを引き受ける
のが、手取り早いです💰
聞こえの良い表現をすれば
〈ホスピタリティやおもてなし〉
ですが過剰になったり
受け手の勘違いを招けば
稼ぐとは
「辛いことを肩代わりする」みたい😥
そこで『体験』を増やしていく
お店作りこそが
それらを打破する一つの手段になるのかと。
《キシミール》でいえば
▷挨拶をしよう
▷お礼を伝え合おう
“女の子に優しく接する
紳士な振る舞いを養おう“
と、「サービスを受ける」のみだけでなく
『サービスの価値は自分からも高められる』
そして
お店を出てからの日常が充実するために
アナタ本来の穏やかさ優しさ
“自分らしさを取り戻すリカバリー“
“ココロとカラダのメンテナンス“
として活用してもえるよう
『働きかけ』られれば
労わりのあるお客さんに恵まれて
我々も負担が減り
より気持ちの善い
人と人との触れ合いへ、注力出来る✨
さいごに
無理して稼いだ収入は
その反動で散財してしまったり
または使う気力さえ失う
可能性があります。。
誰かが休日に発散する
「使うのが楽しい」の裏には
身代わりに
「使われる労働者」も潜むのかも。
〔経営、働く、稼ぐ〕とは
人やモノやお金を「使う」というより
「丁重に扱う」
もっと最適な言葉を浮かべれば
付き合う、連れ合う、
愛用する、愛着を持つことこそが
〔経営、働く、稼ぐ〕へ
結び付いて欲しい捉え方だと
見つめ直しています👀
《キシミール》を必要としてくれる
女の子やお客さんとは
お店がある限り
付き合い、連れ合うような関係ですし
そこで得た『体験』や収入、稼ぎ、
お金は雑に使うことなく
丁寧に愛着を持ち
末永く愛用する心掛けで居たい。
意外と急がば回れで
自分の善いと想えることを目指して
分相応、地道に慎ましく
生活費くらいを得て
経営をしていると
機会とかチャンスとか信用とか
小さいけど巡ってきて
芽を覗かせたりします🌱
なので背伸びして
使い使われ、飛び交う売上より
♡心身のゆとり
♡時間的な余裕
そしてお金も
手塩にかけて【遺った利益】が
循環する経営を見据えて
人生という個人事業主
皆それぞれで一歩ずつ
高みへ昇っていけたらですね⤴︎🗻

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