創業40年目|『横浜駅』の裏事情・情報ブログ|個人店【キシミール】

【ファッションヘルス キシミール】横浜駅西口唯一の店舗型風俗店(ヘルス)

【ごめんなさいより、ありがとうを生む振舞いを意識したい】

会話はキャッチボールの解釈

 

会話はキャッチボール

よく例えられます⚾️

 

 

周りの人、目の前の相手が

いつも優しかったり、丁寧だったり

律儀にボール(返答)をくれるからと

 

つい自分の投げかける言葉については

無頓着な場合がある。。

 

 

先ずは自分のボール(言葉)

フォーム(振舞い)を見直して

 

壁当てのように自問自答じゃないけれど

日頃から言葉の選び方

投げかけ方に意識を持つのが

 

善いように想う。

 

 

キシミール》は小さな個人店🚿

関わる人の数が多くはないからこそ

 

一つ一つの機会から

丁寧に『言葉の交換の大切さ』を

 

解釈を、学び取っていきたい📝

 

 

【言葉は相手へビジョンを描かせる手段、経営者の想像力】

 

 

言葉だけじゃなく、振舞いが重要

先ずは可能な限り

会話などにおいて

まろやかな言葉をチョイスしたい🍧

 

 

だけど、その先というか、その前

[振舞い]も同時に見直したい🪞

 

 

キシミール》での

とあるやり取りを例に〜

 

女の子から当日欠勤の連絡が来ました。

 

そんな時

理由を問うたり、それは困ること

事前に代役を、など

 

ついそういった言葉

投げかけが頭に浮かびます。

 

 

もちろん、時と場合によって

指導とか教育とか組織のために

「言わなければならない」場面もありますが

 

正論でも〈注意〉をした場合は

相手から「ごめんなさい」が返ってきます。

 

 

けれど

コチラ側が受け止めてあげる

汲んであげる言葉や振舞いを示すことで

『ありがとう』が返ってくる。

 

 

そういう環境作りのためにも

日頃からの言葉振舞い

重要だと考えています☺︎

 

 

 

返ってこなくてもキャッチボールは成立する

キシミール

独自の解釈かもしれませんが

 

投げかけに対して

思うような返答がなくても

 

それも十分に

キャッチボールなのだと想います⚾︎

 

 

前項の例において

コチラ側が相手の言い分を受け止めても

 

結果的にコチラ側が「我慢をするだけ」に

なったのだとしても

 

 

コチラの言葉と振舞いが

自分の納得のいくカタチ

 

未来へ向けた

環境作りの土台となる姿勢だったのなら

 

 

相手が投げ返さなかっただけで

それこそ壁当てだったり

こだま、やまびこのように

 

自分の心に返ってきます。

 

 

それが心の整理とか反省

肥やし、経験値になる❤️‍🔥

 

 

【気品、振舞い、佇まい、日頃から気にかけると何の役に立つのか?】

 

 

 

要望に応じることがありがとうではない

何でもかんでも

受け止めろ

相手の要望に応じろ

という意味ではない。

 

 

仮に「もっと安くして」と

言ってくる、お客さんが居たとする

 

それに応じたら、そのお客さんから

「ありがとう」があるかもしれない。

 

 

けれど「それは出来ないのです」と、

信念の理由をもとに断った場合も

 

 

日頃、正規の料金でご活用下さる

お客さん皆んなに

『ありがとう』の念が生まれる

 

 

自分にとっての

自分が大事にする価値観の

 

それを支えてくれたり

関わってくれたり

相互に助けとなる

 

人に、物事にとっての

『ありがとう』が生まれてくる

 

 

言葉と振舞い。

それを日頃から意識して身に付けたい🍀

 

 

 

さいごに

寛容であろうと努めても

イラつくことも、ムッとすることも

 

そりゃ、あります、。笑

 

 

だけど

自分の想う『ありがとう』に繋がるなら

 

我慢が試練に

忍耐が成長に 変換される。

 

 

無理はしないし、断わることもする

 

ただ攻撃的な態度や言動から

グッとポリシーを護る寛容さが欲しい🏯

 

 

・口が達者で

・応対が上手で

 

臨機応変にその場の

〈最大のメリット〉を叩き出せる

 

器用な方もいらっしゃる。

 

 

正直、羨ましい。、。笑

 

 

それでも《キシミール》は

天才的な〈最大のメリット〉より

再現的な【最善のメソッド】を

 

 

自分の生き方を確立して

自分の大切な人たちへ

 

言葉や振舞いや

その生き様を継承できるように遺したい💫

 

 

良い手本になるのか

悪い見本になるのかは分からない。

 

でも、一例、

教科書があるのは助かる。

 

 

一子相伝、代々、脈々、秘伝

キシミール》とともに生きてきて

 

この事業で

自分の人生で試行錯誤したおこないが

 

 

誰かのヒントに成る。

 

 

受け取る相手から

「ごめんなさい」より

『ありがとう』

 

言われたいし

 

自分の最期の言葉にも

受け取ってくれて

『ありがとう』を選びたい。

 

 

キャッチボール

2人だけでやるモノじゃない

 

1人でも複数人でも

壁とも地面とも地球の重力とも出来る。

 

 

たぶん

共感とかシンパシーってのでも可能。

 

そんな訳で

こんな想いが届く方がいるのなら

 

一緒に密かにカッコ善い

キャッチボール

愉しみましょう⤴︎⤴︎⤴︎

 


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