創業40年目|『横浜駅』の裏事情・情報ブログ|個人店【キシミール】

【ファッションヘルス キシミール】横浜駅西口唯一の店舗型風俗店(ヘルス)

【”自由”とは何か?について横浜駅の風俗店が考えてみた結果】

自由を訴える社会

 

昨今というより

人類という長い歴史が

 

常に自由を求めた旅をしているように想う。

 

 

コロナ禍の現代でも

ワクチン接種の有無や

モロモロへの言動

 

コミュニティやアイデンティティ

(属性や価値観)

 

 

至るところで自由を訴えたり

自由を盾にした主張を見かける。

 

 

と、シリアスな出だしになりましたが😈

 

我々の職種

風俗店もある意味、自由な場である。

 

 

んなわけで

今回は風俗店という目線も込みで

自由について考えてゆきます✍️

 

 

【横浜駅のレンタルスペースを活用して飲み会やお家デートを味うのもアリ!】

 

 

 

自由についての結論

先に私見な結論を述べますとー

 

 

自由は「好きなことだけしていく」

というのとは違うと感じています。

 

 

よく自由には責任も伴うと言われますが

それはちょっと置いておいて!

 

 

キシミール》の想う

自由とは

 

『嫌なことも苦手なことも面倒なことも

好きな風にアレンジして

取り込んだり乗り越えたり

 

自分のモノにしてゆく

 

 

その方法や発想ソノモノのことを

自由と呼ぶのでは🤔?と捉えています💡

 

 

 

嫌な人と嫌なことの違い

キシミール》的には

この2つは異なっていると受け止めています。

 

 

前項の通り

嫌なことは角度を変えてみたり

ペースを変えてみたり

別の解釈に置き換えたりと

 

自分のサジ加減で向き合えるのに対し

 

 

嫌な人は

迫ってきたり、求めてきたり

押し付けてきたり

 

なんなら居るだけで嫌です。。笑

 

 

仕事や環境によって

この「嫌なこと」と「嫌な人」が

セットであったりしますが

 

 

やはりそこは

分けて向き合い

 

「嫌な人」とは出来るだけ

決別や距離を置き

 

物事へフォーカスするのを

試していきたい

 

 

【風俗店で働くのをダンジョンと捉えるのは間違っているだろうか?】

 

 

 

風俗店から見る自由

我々の業種

風俗店でも自由が良くない使われ方をされることがあります、、。

 

 

女の子であれば

・イカせてる、プレイしてるんだから、あとのことは言われたくない

 

お客さんでは

・お金を払ってる、他の子()はしてくれた、コチラはサービスを受ける側だ

 

 

やはり

「好き()なことだけをする」方へ

極端に傾きがちな気配😥

 

 

女の子にとっての〈時間〉

お客さんにとっての〈お金〉

 

 

せっかくのそれらを

無機質にトレード/利用するより

 

 

ほんの少しの心持ちの変化で

歓びを生み出す『体験』として

プレゼント交換をする🎁

 

 

対人は一筋縄ではいかないけれど

その中に含まれるモノゴトは

 

自分を高める原石であると

キシミール》は

発掘作業する日々を自由に生きています

 

 

【キシミールってどんなお店?最新・令和3年版

 

 

 

まとめ

きっと「嫌な人」も

自分が「嫌な人」であろうとは

していないハズ。

 

 

嫌なモノゴトから身を守るために

発生する空気や雰囲気が

 

「嫌な人」を具現化させている。

 

 

では

嫌なモノゴトの捉え方こそ

自由へ置き換えたならば

 

 

「嫌な人」も減るのかもしれない。

 

 

キシミール》だって

誰かにとっては嫌な店かも😱

 

 

だから

一つ一つの出来事から学び

 

その中で拾った原石を

自由を用いて

 

『好きな人生へ活かしていく』

 

 

まだまだ道のりは長いが

嫌なことを避けていく歩き方より

 

工夫して進んでいく冒険の旅は

自分を勇者にしてくれる

 

由縁なのかもしれん🍀

 

 

じゆう、ジユウ

これからも色んな

景色を探してゆこう🐾


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