【”自由”とは何か?について横浜駅の風俗店が考えてみた結果】
自由を訴える社会
昨今というより
人類という長い歴史が
常に自由を求めた旅をしているように想う。
コロナ禍の現代でも
ワクチン接種の有無や
モロモロへの言動
コミュニティやアイデンティティ
(属性や価値観)
至るところで自由を訴えたり
自由を盾にした主張を見かける。
と、シリアスな出だしになりましたが…😈
我々の職種
風俗店もある意味、自由な場である。
んなわけで
今回は風俗店という目線も込みで
自由について考えてゆきます✍️
【横浜駅のレンタルスペースを活用して飲み会やお家デートを味うのもアリ!】
自由についての結論
先に私見な結論を述べますとー
自由は「好きなことだけしていく」
というのとは違うと感じています。
よく“自由には責任も伴う“と言われますが
それはちょっと置いておいて!
《キシミール》の想う
自由とは
『嫌なことも苦手なことも面倒なことも
好きな風にアレンジして
取り込んだり乗り越えたり
自分のモノにしてゆく』
その方法や発想ソノモノのことを
自由と呼ぶのでは🤔?と捉えています💡
嫌な人と嫌なことの違い
《キシミール》的には
この2つは異なっていると受け止めています。
前項の通り
嫌なことは角度を変えてみたり
ペースを変えてみたり
別の解釈に置き換えたりと
自分のサジ加減で向き合えるのに対し
嫌な人は
迫ってきたり、求めてきたり
押し付けてきたり
なんなら居るだけで嫌です。。笑
仕事や環境によって
この「嫌なこと」と「嫌な人」が
セットであったりしますが
やはりそこは
分けて向き合い
「嫌な人」とは出来るだけ
決別や距離を置き
物事へフォーカスするのを
試していきたい✨
【風俗店で働くのをダンジョンと捉えるのは間違っているだろうか?】
風俗店から見る自由
我々の業種
風俗店でも自由が良くない使われ方をされることがあります、、。
女の子であれば
・イカせてる、プレイしてるんだから、あとのことは言われたくない
お客さんでは
・お金を払ってる、他の子(店)はしてくれた、コチラはサービスを受ける側だ
やはり
「好き(楽)なことだけをする」方へ
極端に傾きがちな気配😥
女の子にとっての〈時間〉
お客さんにとっての〈お金〉
せっかくのそれらを
無機質にトレード/利用するより
ほんの少しの心持ちの変化で
歓びを生み出す『体験』として
プレゼント交換をする🎁
対人は一筋縄ではいかないけれど
その中に含まれるモノゴトは
自分を高める原石であると
《キシミール》は
発掘作業する日々を自由に生きています⛏
まとめ
きっと「嫌な人」も
自分が「嫌な人」であろうとは
していないハズ。
嫌なモノゴトから身を守るために
発生する空気や雰囲気が
「嫌な人」を具現化させている。
では
“嫌なモノゴト“の捉え方こそ
自由へ置き換えたならば
「嫌な人」も減るのかもしれない。
《キシミール》だって
誰かにとっては嫌な店かも😱
だから
一つ一つの出来事から学び
その中で拾った原石を
自由を用いて
『好きな人生へ活かしていく』
まだまだ道のりは長いが
嫌なことを避けていく歩き方より
工夫して進んでいく冒険の旅は
自分を勇者にしてくれる
由縁なのかもしれん🍀
じゆう、ジユウ
これからも色んな
景色を探してゆこう🐾

- LINE追加(QR画像をクリック)で


